痛車ではありません!あくまでも営業車です!・・・285!?

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    巷で人気のニパ子ちゃん

     

    そうです!
    ゴッドハンドのキャラクターのニパ子ちゃんです。

     

    そのニパ子ちゃんがフィーチャーされている営業車のプラモデルです。

    決して、いや、たぶん、痛車ではありません(;^_^A

     

       


    『PROBOX NCP160V’14
              営業用?Ver. 究極!ニパ子ちゃん』

     

        

     

           

     

                              

     

    作者はしまさんです!

     

    以前、ゴッドハンドの営業の方が
    店にいらした時は白い車でした。

    http://sekiya-2f.jugem.jp/?eid=2241

     

    それが新車になり、

    今回はゴッドハンドブルー?!になったわけですね(^-^)v

     

    そして、それがプラモデルに・・・ということです。

     

    しまさんのお話しでは
    今回、キットの指示は
    青一色なんだそうです。

     

    でも、実車がグラデーションなので
    そのようにしたそうです!

     

    それと
    今回のキットのデカールが透けるのだそうです(>_<)

    ということは、
    デカールを貼る時に気をつけなければならないわけです。

     

    そこで
    全体に白を塗装!

     

       

     

    そして
    ニパ子ちゃんのデカールの部分をマスキング!

     

      


    そのマスキングをした 部分に合わせるようにデカールを貼る訳です。

     

       

     

    そして

    デカールを貼るところが必ずしも平らではないわけで
    曲面に合わせなければならないの大変だったようです。

    ・・・曲面はズレるのだそうです。

     

        
    それと
    フロントグリル。

     

      

     

    いくつかに切れているので

    そのあたりもたいへんだったようです。

    というのも、
    デカールが切れるというより割れるのだそうですΨ(`∀´#)

     

    その点が苦労したところだそうです。

     

    それがデカールが厚いからなのか
    厚いせいで割れるのか・・・わからないのだそうです。

     

    流れとしては
    ボンネットの部分をまずデカール貼り
    下の三段階にデカールを貼る!

     

       

     

    そのたいへんさのせいか
    作例のほとんどが前の部分のデカールが貼られていないのだそうです。

     

    それから
    車の屋根の写真が見つからず
    どんな風になっていたのかわからないのがとても残念だったそうです。

     

      

     

    それから

    室内が工夫がされていて、
    リアシートがフラットになるのだそうです。

     

       

     

    それが
    外から見えなくなってしまうので悲しかったそうです(+_+)

     

    そして、

    このキットは

    デカールの中味が多いのだそうです。

     

    ニパ子・・・285・・・!!!

    GodHand・・・Nipako・・・などなど

     

     

     

    それって、
    「お好きに貼ってください!」ということだと思うのだけど

    そんなに多くなくても(;^_^A

    ・・・というのが、しまさんのコメントでした。

     

    オリジナル仕上げをしている作例でピンクのニパ子ちゃんがあり、
    その作例の隣には「春ニパ子」が置いてあった!・・と伺ったので

    こちらはニパ子ちゃんを隣に置きました。

     

      

        ・・・いかがでしょうか?!

     

     

     

    毎回感心してしまうのですが、

    ほんとうにきれいにまとまっているのは
    やはり、しまさんですね!

     

       

     

     

    模型専門店 SEKIYA
    営業時間 10:00〜19:00
    定休日 火曜日
    〒960-8034
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    リトルアーモリーは1/12ですがこれはモデリウムの1/35です。

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      しまさんが1/35のリトルアーモリーのフィギュアを作ってお持ちになりました。

       

         

       

      タイトルは

        『豊崎恵那 +1』

       

             

       

                      

       

      このフィギュアのキットは

      モデリウムとリトルアーモリーのコラボです。

       

      素材はレジンキャストキットです。

       

      そして

      1人ではかわいそうと(思ったのかな!?)

      タミヤの1/35の兵隊さんを一緒にしたそうです。

       

            

       

      いつも話題になる目の部分!

       

      今回の瞳は

      何故かピンクというか赤系の色のデカールが付いていて

      「ちょっと違うと思った」のと

      「作例が青い瞳だった」ので

       

                  

       

      筆塗で青にしたのだそうです。

       

              

       

      その瞳を塗る時

      しまさん

      フィギュアを固定して、

      自分の手も固定して

      筆だけを動かしたのだそうです。

      ・・・想像しただけでも手が震えてしまいます(;^_^A

       

      一緒の兵士は

      タミヤのイラク派遣 5体セットのうちの隊員B

           

      ・・・でも、ちょっといじったそうです。

       

          

       

      イメージはコスプレ?!

      ・・・みたいな感じなのだそうです。

       

      それで

      ゴーグルをさせたそうです。

       

         

       

      表情がわからないようにということのようですが

      ゴーグルがヘルメットにおさまるように

      ちょっと加工したそうです。

       

      フィギュアが

      持っている銃はプラスティック製で

       

         

       

      内緒ですが

      造形はタミヤより良かったそうです。

       

      顔は2パターンあったそうですが

      正面向きにしたのだそうです。

       

      ベースに使ったのは

      マックスファクトリーのけもフレのもの!

           

      あちらには改造したベースを使っていましたから

      お持ちだったのですね(^-^)v

       

      迷彩の塗装は

         

      全体にグリーン系を塗り

       

      その後 タン

       

      そしてレッドブラウン

       

      そしてブラック

       

        

      ・・・という順序でパターンを見ながら一つ一つの模様は

      パターンを見ながら、少し大きめで仕上げたそうです。

       

      足下は

      タミヤの情景テクスチャーペイントです。

       

      ということで、

      4cmくらいのベースに一つの世界を創ってしまいました。

       

      それからせっかくなので

      ・・・ガルパンの1/35のフィギュアと並べてみました。

       

        

       

           

       

      凄いですね!・・・しまさん

       

         

       

      次もお待ちしています☆\(▽⌒*)

       

       

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      GSR初音ミクのスペシャルデカールをAMGに! 車のベースはタミヤです!

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        しまさん
        きれいな桜のデカールを貼った車をお持ちになりました。

         

          

         

        『GSR初音ミク SLS AMG GT3
                   AMG2017 SPA24H.Ver. 』

         

              

          

                  

         

                                  

         

        この車は
        デカール貼りがしまさんでなければできなさそうな
        とても難しそうなものです。


        ベースになっている車のキットはタミヤ製!
        ストレスなく組めたそうです。

         

        以前から
        しまさん
        初音ミクのGSRのデカールをいろいろと貼って
        仕上げているわけですが
        その際のキットは作るのにストレスをとても感じでしまっておいででした!

         

        繊細なデカール貼り自体とても気を使うことなのに
        それ以前のベースになる車の製作に手間が掛かるというのは
        ほんとうにストレスですものね!

         

               

         

            

         

        今回はタミヤのキットでほんとうによかった(*^_^*)

         

        次には
        そのデカールについてです。

         

          

         

        このデカールは
        いろいろな意味でとてもよかったそうです(^-^)v

         

        というもの
        +破れない
        +伸びがいい
        ・・・・これらがとても大事なことです!


        部分的なことも話してくださいました。

         

        ボンネットやルーフは比較的やり易い。

         

             

         

        サイドは各1枚ずつあり、
        何と30分格闘したそうです(*^_^*)

         

             

         

             

         

        後ろのダクトの部分は少し入り込むようになるので

         

          

         

           

         

          

         

        2枚あってよかった!・・・ということでした。

         

        この入り込んでいる部分がとても難しかったということでした。

         

           

         

           

         

           

         

        作業をしてみて、トータルで
        ほんとうにデカールが2枚あって良かった!
        ・・・ということでした。

         

          

           

          

           

          

         

           

         

        デカールの基本は赤と白

        赤の部分がデカールでなかったら・・・

         

        ということは、
        塗装することになる訳だけれど


        そうだったら、
        つまり塗装するのだったら
        しまさんにとってもたいへんだったと思うようです。

         

        で、結局、
        下地は白を塗装したそうです。

         

        グッドスマイルカンパニーのデカールについていない細かいマークなどは
        タミヤのキットに入っていたものを使ったそうです。

         

         

         

        塗装とでデカール貼りは
        まず、下地の白を塗り、
        次にデカールを貼って、
        2・3日乾燥させて
        そして
        クリアを塗装して、
        一週間乾燥させて
        ・・・みたいな感じで進めたそうです。

         

        マークソフターやマークセッターも使ったそうです。

         

        今回特に難しかったのはドアノブの部分!

         

           

         

          

          

          

         

        アンダーゲートなので切っても影響がないので
        ランナーについたままでデカールを貼ったそうです。

         

        セッターでやわらかくなるまでにして、
        やわらかくなったら、その場の形にあわせてつける。

         

        文字にするとこんな感じですが
        実際この作業をすることは
        とてもたいへんなことです。

         

        しまさんには
        ほんとただただ敬服です。

         

        おつかれさまです。

         

          

         

        そして、
        みなさんには
        実物をご覧いただきたいです.

         

        お待ちしています。

         


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        「アンドロメダ 改」ではありません(^-^)v 「アンドロメダ級 改」です!

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          Waiqueureさん
          宇宙戦艦ヤマト2202のメカコレクションを改造してお持ちになりました。

           

            

           

          題して
          『アンドロメダ級 改』です。

           

                    

           

                   

           

                                    

           

          この「級」が付いているか付いていないかで大きな違いがある訳です(^-^)v

           

          作品中に「アンドロメダ改」がちょっとだけのようですが、
          登場するのですが、それとは違います。・・・違うんだそうです! 

           

               

           

          作品中の応急修理されたアンドロメダが気に入ったので
          正式採用されたなら、こんな感じではないか!
          ・・・と、いうことで製作したわけです。

           

          ですから、
          設定やカラー共にオリジナルなわけです。

           

          そして、
          ですから、
          アンドロメダ級なのです(*^_^*)

           

             

             

             

           

          今回の改造は
          メカコレのアンドロメダとドレッドノート級×2隻を
          アルミ線でつないであります。

           

            

           

          アンドロメダの波動砲に
          プラ板で仕切り板を追加して四連装拡散波動砲に改造したそうです。

           

                  

           

          船体色は
          アンドロメダ級一番艦に合わせて調色して
          筆塗で仕上げたそうです。

           

                   

           

          スミ入れは
          エナメル系のスミ入れ塗料の黒をさらに薄めて
          全体に伸ばすように!したのだそうです。

           

              

           

          仕上げに
          トップコートのスプレー光沢とつや消しを
          両手に持って同時かけたのだそうです。
          ・・・左右のバランスで艶の調整が効くのだそうです。

           

          それでも
          今回は新造艦ということで
          光沢を強めにしたのだそうです。

           

              


          Waiqueureさん

          今回も思い入れを形になさって
          ほんとうにプラモデル造りを楽しんでおいでです。

           

              

           

          あっ!
          ほんとうは改造とかはたいへんな作業だから
          楽しんでばかりいるわけでないと思いますが
          そこはそれ!


          楽しみになるわけですね!
          完成の喜び・・・そんな感じではないでしょうか!

           

            

           

          次の作品も楽しみにお待ちしています☆\(▽⌒*)

           

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          たまごガールズコレクションの新作です!・・・もちろん、しまさん!

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            たまごひこーきたまごガールズのコラボです!

             

                  

             

                      


            『エイミーマクドナルド(ポリス)
                                W/ヒューズ300 』

             

               

             

            『羽澄れい (メイド)
                  W/フォッケウルフ FW190A 』

               

               

               

             


            この2点を一つにまとめてしまさんがお持ちになりました。

             

             

            こうして2点ずつお持ちになるのは4回目です。

                    

            二人と二機・・・組み合わせているのがいいですね!

              

            製作は今回も飛行機はキットのまま!
            塗装も箱絵の通りに!
            ・・・これはしまさんの変わらぬ姿勢です(*^_^*)


            ヘリのヒューズは
            機体がほぼ全面クリアパーツといった感じ!

            2分割の構成で
            白い中央のラインが分割ラインだそうです。

             

            内部を塗装して、マスキングして

            ・・・ということ。

             

            「キットに忠実に!」をモットーにしているということは
            そういうこと!

             

            フォッケウルフもレースのデカールなどもキットのままです。

             

               


            しまさんのお話しでは
            たまご飛行機のキットはバリが多い!・・・とのこと!

             

            時々パーツなのかバリなのか迷うところもある!というのです(;^_^A

             

            話しは前後しますが、
            毎回話題になる“目のデカール”のことですが、
            キットに入っているのは
            正面向きと右向きの目のデカールなのだそうです。

              

            目の位置で表情が変わるのですが
            キットの目の部分に彫り込みがあり、
            ポーズが右向きなのだから正面の瞳はちょっと変なのではないのかな!?
            ・・・と思うということです。


            それから
            フィギュアはレジン製なので洗う!

            ・・・これは基本です(*^_^*)

             

            なので、やっぱり洗う訳です。

             

            そして、
            ヒヤッとすることが・・・
            細かいパーツを流してしまいようになることがあるそうです。

             

            今回はポリスのエイミーマクドナルドの手錠が流れそうになったそうです(;^_^A

                    

            それから
            デカールはとても貼りやすかったそうです。


            下地が黒でも透けなかったから、
            いいデカールでした!・・・とのことでした。

             

            以前
            しまさんが作ったフォルクスワーゲンのデリバリーバンのデカールは
            薄くて手間が掛かったことを思い出したとこのでした。

             

            メイドの塗装は
            黒を下地でマスキングして白を塗装したそうです。

             

            白の部分と黒の部分とはっきりしていて
            マスキングもなかなかだったと思います。

             

            メイド姿の羽澄レイが持っているショートケーキ

                 

            ・・・なかなかの再現具合です!


            マスキングに関して言えば
            「マスキングの鬼」ですから・・・しまさんは(^-^)v

            たいへんなのをやり遂げて、達成感を感じていらっしゃるのでしょう!

            そして、
            毎回素晴らしい作品を見せていただけているのです。

            この頃
            皆さんの作品にブログが追いつけていません。

             

            嬉しい限りです。

             

            楽しみにお待ちください。

             

             

             

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            ベルゲパンター フルインテリア仕様 ・・・ 槙さんの新作です!

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              ミリタリーモデルの槙さんの新作です。

               

                 

               

                          

               

              『ベルゲパンター』です。

               

                 

               

                      


              今回の作品は
              フルインテリアキットというものだそうです。

               

              いろいろな種類のプラモデルがあります。


              戦車の内部がよく見えて、それでよく分かって
              とてもいいですね!

               

              キットのメーカーはTAKOM(タコム)

               

              輸入元の説明です。

              ベルゲパンター
               「戦車回収用器材(パンターI) Sd.kfz.179」が正式な名称で、
               パンター戦車の砲塔を撤去して開放型の戦闘室を設け、

                      

               

                   

               

                     
               車内には強力な巻き上げ機が設置された車両です。

                

               ベルゲパンターG型はパンターG型車体に、
               A型で用いられた回収器材を搭載した車両で117輌生産されました。”

               

              そしてキットとしては
               ・フルインテリア仕様

                        

               

                       

               

                       
               ・主要なハッチは開閉選択式
               ・エッチングパーツ付属
               ・履帯は組み立てやすい

                 
               ・「リンク&レングス」式
                 (組み立て用ジグ付)
               ・マーキング4種類

                   ・・・ということです。

               

              そして
              槙さんの感想としては
              精密で通常のキットの3倍くらいの部品数だった!

                        
              それでも作りやすかった!

                
              細部までできているので楽しく作ることができた!

                

              そして、
              あとはいつもと一緒!

                 ・・・・・・ということです。

               

              いつもと一緒なのは塗装ですね!

               

              槙さんの塗装方法は
              ヘアースプレイ法!

                    

                

              下地を塗って
              ヘヤースプレーを塗って

                   
              アクリル塗料を上塗りして

                        
              濡らして剥がす!

               

              それと
              錆などは油彩で!

                

                ・・・ということです。

               

              毎回のことながら

              誰もが認める完成度の高い作品に仕上がりました。

                


              階段の途中のケースにあります。

                  
              どうぞご覧ください。

               


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              ラボラトリープロメテウス ・・・ 宇宙戦艦ヤマト2202より

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                waiqueureさんの新作です。

                 

                   

                 

                『宇宙戦艦ヤマト2202 メカコクション
                  ドレッドノート級 ラボラトリー プロメテウス』
                です。

                 

                      

                 

                          

                 

                              

                 

                waiqueureさんはなかなかのアイディアマンで
                楽しいことをいろいろと考えて、それを形になさる方です。

                 

                  

                 

                映像を見ていて、
                そこで印象的だったモノや情報で知り得たモノなどを具体化させていきます!

                 

                今回もそんな感じです。

                 

                ドレッドノート級はたくさんの種類があるということで、
                その中でキットを使いながら改造したり、塗装を変えてみたり
                ・・・楽しく模型を作っておいでです。

                 

                ということで、
                今回作ったキットは

                    
                バンダイ
                「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のメカコレクションNO.11の
                 地球連邦主力戦艦ドレッドノート級セット△任后

                 

                waiqueureさん曰く、
                キットとは別の設定で塗装したわけです。

                 

                  

                 

                方法としては
                筆塗りで色を交互に塗っていくと思うわけですが
                ご本人はパネルことに塗り分けすればいいので大丈夫!
                ・・・と簡単におっしゃいました。

                 

                  

                 

                そして、
                それぞれの色ですが
                オレンジはクレオスの59番に少しつや消しの黒を混ぜて、
                それにフラットベースを1割くらい混ぜるそうです。

                  

                そして、もう一色、
                クレオス 338番のライトグレーにフラットベースを1割入れて
                混ぜたそうです。

                 

                  

                 

                その他
                甲板の部分などはキットの設定のままだということでした。

                 

                  

                 

                  

                 

                そして
                最後にウェザリングカラーの黒をうす〜〜〜く塗ったそうです。

                 

                ただ、
                これはちょっとやり過ぎたかもしれないということでした(;^_^A

                 

                ということで、
                メカコレもいろいろとバリエーションが増やせるということです。

                 

                      

                 

                そして、この頃
                皆さんの作品の仕上りのスピードについていけないでいます。

                 

                waiqueureさん
                次もメカコレクションを改造してお持ちになっています。

                 

                   


                もう少しお待ちください。

                 

                 

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                けものフレンズの第2弾できました!・・・アライグマとフェネックです!

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                  しまさんがミニマムファクトリーのけものフレンズの第2弾をお持ちになりました。

                   

                    

                   

                  『アライグマ&フェネック』です。

                   

                      

                   

                          

                   

                  このシリーズは毎回しまさんがおっしゃいますが
                  「作りやすい!」・・・・そうです!

                   

                       

                   

                  今回しまさんがちょっと不思議に思ったのは
                  アライグマのポーズがやたら前傾姿勢だということ!

                   

                  ダボの位置がこうなので・・・こうなるのですが・・・(;^_^A

                     

                  確かに前傾の姿勢で大変そう!

                   

                  でも、
                  頭の部分が、髪の毛の部分が、
                  この角度でアライグマに見えなくもないかと思うのです。

                   

                  動物系の塗装はとても難しい!・・・と、しまさん

                   

                  毛並を表現することが難しいというのです。
                  ・・・確かにそうでしょう!

                   

                  それと
                  アニメもCG(コンピューターグラフィックス)なので
                  色が安定していないような気がするというのです。

                            

                  それでも塗装をするので・・・色を決めなければなりません!

                   

                  今回のキットに入っていたシールは目だけだったそうです。

                   

                  そして
                  アライグマなどの尻尾の塗り分けは手塗りだそうです。

                  シマシマやグラデーション!

                   

                      

                   

                  濃い色を先に塗って、マスキングをして・・・
                  また、塗装して、マスキングして・・・

                  マスキング → エアブラシ → マスキング・・・ということになる訳です。

                   

                      

                   

                  簡単に文章にはなりますが、
                  なかなか手間のかかる作業です(;^_^A

                   

                     

                   

                  そうして
                  思うように仕上がるのでしたら、いいことにしましょうか(^-^)v

                   

                      

                   

                  がんばってください!しまさん!

                  次もお待ちしています。

                   

                                    

                   

                   

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                  ガンプラおっさんが、戦車を作ってみました(久しぶりに)。・・・と浅間さん!

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                    浅間さん
                    タミヤの1/35シェリダンを作ってお持ちになりました。

                     

                       

                     

                    『M551 シェリダン (ベトナム戦争)』です。

                     

                     

                       

                     

                            

                     

                                      

                     

                    浅間さんから
                    メモをいただきましたので、それを・・・!


                    ・・・


                    TAMIYA 1/35 シェリダンを作ってみました。
                    戦車は数年ぶり。
                    なので、YOUTUBEに作例をアップしている方を参考に、
                    ガンプラおっさんでも簡単に作れる方法で製作しています。

                     

                    基本、組み立ては設計図通り、
                    キットは2タイプのコンパチで、今回は箱絵の第25歩兵師団タイプを選択しました。

                     

                       

                     

                    ただ唯一疑問だっだのが、ドライバーズハッチの手前に取り付ける透明パーツの


                    意味が解らず、そのまま透明のパーツとして取り付けています。
                    また、履帯はプラパーツなので「ロコ組み」をし、基本塗装をした後に

                      
                    取り付けています。

                      *ロコ組み・・・転輪と履帯を接着して、その部分だけ取り外しができるようにして、

                              転輪裏や車体下部側面も塗装しやすくする組み方。

                     

                    今回初めて、アクリルカラーのみで、基本塗装をしてみました。

                      
                    黒立ち上げで、NATOブラック → ホワイトを吹き、オリーブドラブを
                    全体に吹きました。

                         
                    履帯等はNATOブラックで塗装、タミヤのウェザリングスティック、

                           

                    ウエザリングマスターを使用し、全体を汚しています。

                     

                    フィギュアは3体付いてきますが、今回はローダーのみを製作しました。

                          

                     

                         
                    こちらも、YOUTUBEに作例をアップしている方を参考に、

                    アクリルカラーでベースをグラデーション塗装。


                    肌色はガンダムマーカーのリアルタッチイエロー・ブラウンを使って影を描き込み、
                    ぼかしペンを使用し馴染ませました。
                    同様に、服の影、特に濃い箇所には、リアルタッチマーカーのグレー2を使い
                    馴染ませています。
                    最後に軽く、ウエザリングマスターで汚しています。

                     

                      

                     

                    簡単とは言ったものの、なかなか大変で、
                    作りなれた人には敵わないです。
                    戦車自体もそうですが、最新フィギュアの出来には感心しました。
                    さすがは、TAMIYAです。

                     

                       


                    ・・・ということでした。


                    ふじさんもよく言っていますが
                    とにかく、タミヤのキットは作りやすい


                    始めて作る人にもちゃんと作れる!

                    ・・・戦車を作りたいと思ったときは「タミヤ」がお勧めです(^-^)v

                     

                     

                    模型専門店 SEKIYA
                    営業時間 10:00〜19:00
                    定休日 火曜日
                    〒960-8034
                    福島県 福島市 置賜町 6-16
                    024-522-5497

                     

                     


                    新旧神風号です!

                    0

                      スクラッチビルドなどを作っておいでの小山さん
                      新旧の神風号を作ってお持ちになりました。

                       

                        

                       

                      最近のキットは
                      ファインモールド  

                        

                      『1/48 三菱 キー15 神風号』  

                             

                         

                       

                                              

                       

                       

                      そして以前のキットは
                      マルサン

                        
                      『1/50 三菱 キー15 神風号』

                          

                           

                       

                                          

                       

                      スケールの違いも新旧のキットの歴史を感じます。

                       

                           

                       

                                  

                       

                             

                       

                      マルサンというメーカーは
                      すでに存在せず、
                      そのキットはもちろん貴重品です。

                       

                      そして、
                      今回のキットの特徴はリベットです。

                       

                      マルサンのキットには
                      リベットが付いています。

                       

                      それと
                      小山さんがおっしゃるには
                      「チト重い!」のだそうです。


                      これはプラモデルの製造技術の違いだと小山さんはおっしゃいます。

                       

                                

                       

                                  

                            

                                

                       

                               


                      プラモデルの歴史もすでに半世紀を過ぎています。

                          

                      その歴史を
                      この二つのキットから知ることができるわけです。

                       

                      そして、

                      何とデカールなどが手描きです。

                        

                      これも何とも小山さんらしいです。

                       

                      ぜひ、実物をご覧になり、これらのことを実感なさってください。

                       

                         

                       

                       

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