やっぱりタミヤのキットは作り易い! ・・・ LOW GUNさん(^^♪

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    LOW GUNさんが飛行機ではなく、
    戦車を作ってお持ちになりました。

     

         

     

    『アメリカ空挺戦車
           M551 シェリダン』
    です。

     

       

     

        

     

               

     

    久しぶりの戦車・・!

     

    久しぶりに作ってみたら
    タミヤの戦車はとても作り易くなっていた。

     

       

     

    プラモデルの進化を実感したのだそうです。

     

    いつもは飛行機
    ・・・どちらかというとジェット機を作ることが多いかもしれません。

     

           

     

       

     

    しかし、
    今回は戦車!


    楽しかったことでしょう!

     

    そして今回は何とフィギュアに挑戦です(^-^)v

     

           

     

         

     

    タミヤから発売されたスミ入れ塗料のピンクブラウンを使っているそうです。

     

       

     

    そしてこの塗料がなかったら、作らなかったかもしれない!
    ・・・とお話しなさっていました。

     

    それからキットについては
    キャタピラ・・・キットによって違った作り方もあるけれど
    今回のようでもO.K・・・とお話しなさっていました。

     

          

     

        

     

    弾薬箱がたくさんあって、
    それもサイズが違っていて、
    パーツの取付けの穴のサイズがいろいろで・・・!

     

       

     

    このお話しは他の方もおっしゃっていました。

     

    戦車作りに慣れている方には
    それはそれだからいいんじゃない!・・ということでした。

     

    模型の楽しさは同じキットを作っても
    必ずしも同じにならないということ!

     

       

     

    それなりに
    そして思うように仕上げていけるということです。

     

        

     

    模型の楽しみをあらためて実感させられました。

     

    模型専門店 SEKIYA
    営業時間 10:00〜19:00
    定休日 火曜日
    〒960-8034
    福島県 福島市 置賜町 6-16
    024-522-5497

     

     


    すご−ーーく改造しています!!! ・・・ waiqueureさん!

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      waiqueureさんがとても手の込んだ作品をお持ちになりました。

       

        

       

      『私服のマシュ』です。

       

                

       

                    

       

      一目見て
      物凄く改造をなさっておいでなことがわかります。

       

      基本のキットは
      バンダイの“ぷちりっつ”のマッシュ

       

        

       

      ですが、
      waiqueureさん曰く
      使ったのは台座・シールド・頭・つま先だけとのこと!

       

        

       

      足の部分は同じ“ぷちりっつ”シリーズのネロ
      ・・・だって、ネロは水着で肌色だから!

       

           

       

      服は
      ワンピースとジャケットを手作りました。

      ・・・下着も作ったけど、上に着ているもので見えない(^-^)v

       

           

       

            

       

      素材は折り紙を使ったそうです。

       

      ウエストマークをベルトのようなものに
      ・・・これはリード線!

       

        

       

      ポシェットももちろん自作
      ・・・0.3mmのプラ板工作

       

         

       

      2mmのプラ棒をあぶって、
      2本重ねて厚みとファスナーの部分を作ったそうです。

       

          

       

      カワイイマスコットキャラクターは
      フォウ君というのだそうです(*^_^*)

       

      メガネが、もうたいへん!
      ・・・これもプラ板の工作なのですが
      作り方を聞くとどえらい作業!

       

         

       

      メガネの輪郭を0.5mmで抜いて、
      プラペーパーを貼って、レンズの元にして
      さらに0.3mmのプラ板で型を抜いて
      クリアレジンを内側に這わせて
      0.8mmの真鍮棒をテンプルにして
      顔に刺す!いや、取り付ける(^-^)v

       

         

       

      そして
      ちゃんとレンズ越しの眼が見えるのだから凄いです!

       

      それから
      頭部をほとんど覆っている髪の毛
      ・・・内側は削ったそうです!

       

         

       

      色はラッカー系!
      ・・・スミレ色は370番のエイザーブルー
      サーモンピンクはガンダムカラーの23番のピンク

       

      肌色は
      設定はセールカラー!

      ラスキウスカラーのホワイトピーチにしたのだそうです。

       

      シールドの裏側はプラ板で埋めた
      ・・・設定を調べたら、埋まっていたので!

           

       

      シールドは設定色と別の色に!
      ・・・メタルブラックとネービーブルーを1:1で混色。

       

       

      そして、ていねいに吹付けたそうです。

       

      台座は
      裏面のダボを削って、
      レジンで埋めたそうです。

       

       

      そして、
      ガイアのミラークロームを軽く吹き
      上面は青竹色を薄――ーく吹いたそうです。


      とにかく、
      いろいろと手を変え品を変え
      ・・・楽しく改造なさっています。

       

      waiqueureさんの場合
      色々な情報を集めて、
      想像力をたくましくして、
      他の人がやらないような、
      思いつかないようなモノにしてします。

       

      「模型の楽しさ、バンザイ!」・・・という感じです。

       

      それから余談ですが
      先日の街コスで
      Waiqueureさんのお友だちが
      シールドこそお持ちではありませんでしたが
      同じ様なマシュのコスプレをなさってお見えになりました。

      そして、一緒に記念撮影をしていかれました(^^♪

       

        

       


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      絶対無敵ライジンオー ・・・ 浅間さんのお気に入り!

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        浅間さん

         

             
         

        『絶対無敵ライジンオー』を作ってお持ちになりました。

         

                  

         

                      


        そして記事も書いていただきました。

        浅間さんの思い入れが伝わります。

         

        では・・・お楽しみください。

         

        ・・・・・・・・・

         

           

         

        今は無き、エルドランシリーズの一作目。
        私にすると、エルドランシリーズ&勇者シリーズの中で、一番好きなデザインと
        物語です。
        こうして、28年もの時を経て商品化されるのは、うれしいかぎり。
        少々、手間がかかりますが、良くで出来たキットです。

        内容を確認すると、バンダイが商品展開している「スーパーミニプラ」に
        類似しています。
        部分塗装済みで、一部シールでカバーし、組み立てるだけで完成品となります。
        せっかく塗装済みなので、ガシガシ遊べるよう玩具仕様で、仕上げようと思います。
        今回は、シールは使用せず、さらに部分塗装の追加で仕上げました。
        カラーレシピは説明書にありませんので、カラーはオリジナルブレンドです。

        では、各機ごとに製作内容です。


        まず、「剣王」

         

             

                                 

         

        ライジンオーの胴体、及び太ももとなります。

             
        トミーから発売された玩具では、一番しわ寄せのあった機体。
        しかし、このキットでは、素晴らしいバランスで両立されています。
        股関節パーツは引き出し式で、パーツに金属シャフトを組み込んだ完成品で
        入っています。

           
        可動部は多いけど、丁寧に組めば大丈夫・・・だったのですが、各関節が固めに
        設計されていて仮組時に肩関節をねじ切ってしまいました。(破損部は、メーカーから取り寄せています。)
        この事もあって、各関節部はピンバイス等で少々削り調整しています。
        合わせ目消しには、初めてランナーパテを使ってみました。
        なかなか良い仕上がりになったので、今後、ガンプラ等にも使ってみようと
        思います。

         


        次は、「鳳王」

         

               

             

         

        今回のキットでも玩具でも、設定画から最も掛け離れた機体かもしれません。
        と言うのも、設定画を見てみると、ライジンオー頭部は「鳳王」の腹部に格納
        されるのですがデザイン的に無理。

                
        「鳳王」の足(ライジンオーの腕部)、及び「鳳王」のの翼も位置が違います。
        これは仕方がないので、そのままにします。

                 

        しかし、頭部だけは目立つので、プラ板にてアタッチメントを作り、
        ライジンオーの時の肩パーツを用いて、頭部を隠しています。

                

         


        最後は、「獣王」

         

           

         

         

        こちらは、ライジンオー時、膝下と盾になります。

               
        見栄え重視のパーツはありますが、最も設定画に近い形状です。
        足首から下は、ライジンオー用の大きめのモノが付属し、安定して

        自立させられます。

                  
        仕上げには、玩具よろしく「光沢」クリアーでコートしています。
        始めにも書きましたが、とても満足出来るキットです。
        グッスマには、このようなシリーズをドシドシ出してほしい!
        モスピーダの「アーマーサイクル」や、バブルガムクライシスの
        「モト・スレイヴ」なんてどうでしょう?


        ・・・と言うことでした。

         

                   

         

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        アルフィン ハセガワVer.です!!!! えっ!

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          フレームアームズ・ガール ハンドスケールの轟雷と
          一緒にしまさんがお持ちになったのがもう一つあります。

           

            

           

          『アルフィン ハセガワVer.』です。

           

             

           

                

           

          ハセガワのクリエイター ワークスシリーズの
          「クラッシャージョウ」ファイター2に
          付いてくるアルフィンです。

           

            

           

          以前、ミニマムファクトリーシリーズのアルフィン
          お持ちになっています。

          http://sekiya-2f.jugem.jp/?eid=2244

           

            

           

          ファイター2のキットは1/72なのですが
          アルフィンは1/20なのです。

           

                 

           

               

           

          そして、
          ミニマムファクトリーのアルフィン
          ハセガワVer.のアルフィンは同じスケールのはずなのに
          チョッと違う!

           

            


          いや、だいぶ違う!

           

          どちらも髪をなびかせ
          微笑んでいます。

           

                  

           

               

           

          でも、違う!

           

          こういうところが
          模型の面白さなのかもしれませんね!

           

             

           

           

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          手の平サイズの轟雷です!ハンドスケールというそうです。

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            しまさん
            ハンドスケールの轟雷をお持ちになりました。

             

              
             

            『フレームアームズ・ガール
                 ハンドスケール轟雷 』
            です。

             

               

             

               

                

                   

             

             

            今となっては
            だいぶ前になりますが
            コトブキヤのフレームアームズ・ガールの第一弾が
            この轟雷でした。

             

              

             

            それもしっかりしまさんがお持ちになっています(^-^)v

            http://sekiya-2f.jugem.jp/?eid=1762

             

            そして
            今回はスケール違いです。

             

            ハンドスケールということになっていて
            ノンスケールなのですが
            だいたい1/24くらいのようです。

             

            今回の轟雷は75mmくらいです。

             

            通常のサイズの轟雷を隣に並べてあります。

             

             

             

            それで
            こういったモデルの時にはいつものあれ!

             

            「目はシールです!」
            ・・・とのことです。

             

              

             

            そして
            「小さい割にはモールドもしっかりしている!」
            ・・・のだそうです!

             

               

             

            「結構動くし、自立します。」とのこと。

             

            結構動くのですが
            あまり動かすと塗料が剥がれるそうです(>_<)

             

                  

                       

            それと折れやすい部品は予備があるとこと!

             

                 

             

            今回はベースについているので、
            キャタピラは下げてありませんが、
            キャタピラを下げると自立するそうです。

             

                   

             

            でも、
            付属のスタンドをつけると背中の方が見えなくなるので
            しまさん
            ピンで留めています。

             

                   

             

            塗装は
            腕などが軟質素材のため、
            下地にはサフが必要だそうです。

             

                  

             

            そして、

            サフの前にはメタルプライマーをエアブラシで速攻で塗るのだそうです。

             

              

             

            サイズが小さいので筆塗りでも十分できるのではないかと
            話しておいででした。

             

                

             

            ちょっとしたところにも気を配るしまさん


            今回は轟雷が持ってい銃の白い部分をくり貫いています。

             

                

             

            芸の細かいところ・・・いいですね!

             

              

             

            サイズの違いでポーズも違いますが

            同じ武器があり、

            それと同じように仕上げました。

             

            このスケールも

            私たちが想像するよりずっと簡単に

            作ってしまうしまさんなのでした。

             

                   

             

            第2弾のスティレットもこのサイズで発売になりました。

             

                

             

            作るのはちょっとたいへんかもしれませんが

            このハンドスケールを並べるものい感じですね!

             

                  

                

             

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            永井GO展にいったら、作りたくなりました!

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              和尚さんが"永井GO展”に行ってらして、
              「それを見てきたら、作りたくなって!」
              ・・・作ったそうです。

               

                

               

              『SDクロスシルエット
                       マジンガーZ ダメージVer.』
              です。

               

                    

               

                    

                 

                  

               

              永井GO展は
              2019年9月14日から29日まで東京 上野の森美術館で
              開催されていました。

               

              和尚さんはとても行動的でいらして
              いろんなイベントにお出掛けになります。

               

              そういったときにいろいろと刺激を受け、閃くのですね!

               

              今回もそんな感じなのでしょう!

              とても楽しい作品になりました。

               

               

               

              ダメージをいろんなところにつけました。
              ダメージVer.ですから(笑)
              それがカッコいいです。

               

                  

               

              それは
              イラストのイメージから
              超合金魂ダメージver.やインフィニティ版、TV版の最終回などを参考に

              壊す部分を選んだのだそうです。

               

                       

               

                   

               

                  

               

                    

               

              それから
              ホバーパイルダーは

              ジェットパイルダーに改造したそうです。

               

                     

               

                    

               

              そして
              内部メカは内側から
              スター・ウォーズのビークルモデル"ミレニアムファルコン”の
              一部を使っているそうです。

               

                  

               

              まるでスター・ウォーズのビークル模型の製作みたいです。

               

              ぜひ実物をご覧ください。
              ダメージ・・探してください。

               

                  

               

              和尚さんの作業に感心してしまいます。

               

              模型専門店 SEKIYA
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              今回は三座型です!・・・コスモタイガー

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                河野さん

                    
                以前のコスモタイガーをまた違ったパターンで改造してお持ちになりました。

                 

                      

                 

                今回は
                 『コスモタイガー 三座型』です。

                      

                 

                       

                 

                             

                 

                基本は前回と同じです。

                http://sekiya-2f.jugem.jp/?day=20191124


                さらば宇宙戦艦ヤマトのイメージなんだそうです。

                 

                機首をまっすぐにしたり、

                  ​​  

                 

                    
                尾翼をまっすぐに
                ・・・この辺りは以前の改造と一緒!

                 

                そして、
                機銃を前方にしたり、
                機銃の台座をプラ板で□から○へ

                     
                単座を三座にしたり


                ミサイルを魚雷にしたり、

                   

                    
                ・・・今回もいろいろと手を加えています。

                 

                 

                機銃の台座はプラ板で
                魚雷は4mmのプラ棒を手で削ったのだそうです。

                 

                  

                 

                手回しで削ったそうです\(^o^)/

                 

                 

                簡単に言いますが
                そんなに簡単なわけがないのです。


                プラ棒を手で削るということは
                ほんとうにたいへんです。

                 

                 

                 

                それをさりげなくやってしまう河野さんです。

                 

                設定図画集の玉盛さんのイラストを
                イメージしているのだそうです。

                 

                   

                 

                プラモデルになっても


                それが自分の思っているものとイメージが合わなければ、
                作るよりないと思うわけですが

                   

                   

                   

                 

                それをやってしまうのがモデラー!・・・ということなのですね!

                 

                前回と今回のコスモタイガー

                 

                    

                 

                そんな訳で河野さんの思いの詰まった作品になりました。

                 


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                ”ぷちりっつ”が仕上がってきました!・・・ しまさんです!

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                  「完成品がみたいねえ!」と言っていたら
                  しまさんがお持ちになりました。

                   

                    

                   

                  『Fate/Grand Order
                      アヴェンジャー/ジャンヌ・ダルク(オルタ)』
                  です。

                   

                           

                         

                                     

                   

                  今回のポイントは二つ!

                   

                  まず口を箱絵のようにするために
                  少し削って、歯の中心に線を入れたこと。

                   

                    

                   

                  もう一つは
                  フラッグのデカールがしわしわになり、
                  結局塗装してしまったこと。

                   

                         

                   

                  デカール貼りは

                  バンダイの見本はきれいになっているけれど
                  しまさんでもなかなかそんな訳にはいかないとのことです。

                   

                  デカールの黒い部分の周りの透明の部分を切ったら
                  気泡のような感じで白っぽくなる!

                  大きなデカールはは四分割にして貼ったそうです。

                   

                  毎回話題になる「目」

                   

                     

                   

                  今回も描いたそうです。

                   

                  エアブラシを使って描いたそうですが
                  このくらいのサイズは慣れたもの!なのだそうです(^-^)v

                   

                  グラデーションはマスキングをせずに
                  赤からグレーにエア圧を下げて
                  ほぼほぼ一発勝負で仕上げたそうです。

                   

                    

                   

                    

                   

                  剣の鞘は少し不安定だっとか!

                   

                    

                   

                  それから

                  剣の赤い部分はマスキングを使ったそうです。

                   

                      

                   

                  デカールをマスキングテープの代わりに使うこともあるのだそうですが
                  場合によっては糊が強すぎることもあるそうですから
                  要注意だそうです。

                   

                     

                   

                  しまさんは基本的には箱絵の様とそうするのが基本!

                   

                          

                   

                  そうして
                  仕上げながらその通りにならないと
                  とても悔しい思いをするとのことでした。

                   

                        

                   

                  最後の仕上げになる(のかな?)ベースは
                  力を入れていません。

                   

                     

                   

                  ・・・と言うよりやや力尽きた?!
                  ・・・という感じだったそうです。

                   

                      

                   

                  それでもドライブラシを軽くかけて、
                  炎のイメージにしたのだそうです。

                   

                  ということで、
                  ジャンヌ・ダルク オルタの完成です。

                   

                       
                   

                   

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                  人気のチョイプラの新作です。 アモデウスです。

                  0

                    しまさん
                    チョイプラを作ってお持ちになりました。

                     

                       

                     

                    チョイプラ アモデウス』です。

                     

                          

                     

                    何とも凝って作っておいでです(^-^)v

                     

                    しまさんからは
                    このサイズでここまでの出来は凄い!
                    ・・・と言うのがまず、感想でした。 

                     

                    それでますます手を加えたくなったのでしょう!
                    ・・・モデラーズ魂をくすぐられた!のでしょう!

                     

                      

                     

                    そして
                    しまさんの今回のアモデウスをご覧になった方が
                    その出来に「凄い!」と言うことになる訳ですね!

                     

                      

                     

                    しまさんはキットのデキに感激して

                    それをご覧になる方は

                    しまさんの作りのデキに感激するのです。

                     

                     

                    しまさん曰く

                    「太ももの太い部分がカッコいい!」

                     

                     

                     

                    これには
                    何人もの方が賛成なさりそうです。

                     

                      

                    これは以前、

                    浅間さんがお作りになったパワーローダーです。

                    これがもっぱら「カッコいい!」と言われていますから!

                     

                     

                    そして今回、

                    手を加えたのは・・・


                    肩の部分の△の部分を彫り込み

                        

                     

                    後ろの肉抜き部分は埋め

                      

                     

                    後ろ側のダクトの丸の部分にはお助けパーツを付け

                        

                     

                    足のシリンダーの部分には伸ばしランナーを使ったり

                         

                     

                    コードの赤や青も利用してみました!

                      

                     

                    ・・・ということでした。

                     

                    このチョイプラのキットはパーツがコンパクトに収まっていて
                    「その点も凄い!」とお話しなさっていました。

                     

                        

                     

                      

                     

                      

                     

                    今回のベースは
                    ガチャガチャのガンダムについていたものだそうです。

                     

                      

                     

                    こういった利用法はモデラーですね!     

                     

                    ご自分のお持ちのキットや小物、時として捨てようと思っていたもの などを
                    取っておくと活かせる場面に遭遇することがありますね!

                     

                    帆船模型を作っておいでの方は
                    爪楊枝とか割り箸を見て、船のどこに使えるかを考える!
                    ・・・と言うお話を伺ったことがあります。

                     

                    木製帆船に限らず、模型を作っていらっしゃる方々は
                    同じ様な思考回路のような気がします。

                     

                    このパーツどこかに使えないかしら?!

                    ・・・というようなことです。

                     

                    なかなか興味深い話しです。

                     

                       

                     

                    チョイプラ・・・いかがでしょうか?

                    プラモデルをちょこっと作ってみたい方

                    是非どうぞ!

                     


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                    ヤンマートラクターの登場です!・・・いつもは飛行機の小山さんです!

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                      小山さんの作品です。

                       

                         

                       

                      『ヤンマートラクター YT5113A』です。

                       

                       

                       

                        

                       

                                      

                       

                      いつもは飛行機を作っておいでです。


                      それもプラモデルはもちろん
                      木製のスクラッチビルドも作っておいでです。

                       

                      それが今回はトラクターです。

                       

                        

                       

                      ご本人曰く
                      「いつ以来かわからないくらい久しぶりに車を作りました。
                      戦車は作っていたのですが、光沢仕上げは久しぶりです。

                       

                       

                      再現度はとても高い、と思いました。      

                       

                            

                           

                       

                      キャビンのドアも開閉できます。

                       

                           

                       

                      シャーシ、駆動系の部品は多いけれど

                       

                       

                          

                        

                       

                      黒一色なので完成すると見栄えはしない!」
                      という感想でした。

                       

                      それと
                      「ドライバーの腕にダボがないのは
                      現物に角度を合わせてから接着するためだと
                      塗装も終わって、シートに座らせてから気が付いた。」
                      のだそうです。

                       

                       

                       

                      いつもの飛行機とは勝手が違い、ちょっと苦労なさったようです。

                       

                      ハセガワのこのシリーズ:建機・農機等は
                      なかなか面白いシリーズです。

                       

                         

                       

                      このシリーズ以前にサイエンスワールドシリーズに
                      日立建機 双腕使用機 アスタコNEOというのがあり、

                       

                        

                       

                      これがまた、カッコいいのです。

                       

                      プラモデルでなぜ今までなかったのかと思うくらいです。

                       

                      いろいろな分野のモノがプラモデルになり、
                      ガンダムだけとか

                      戦車だけというよりも
                      グッと世界が広がりますね!

                       


                      模型専門店 SEKIYA
                      営業時間 10:00〜19:00
                      定休日 火曜日
                      〒960-8034
                      福島県 福島市 置賜町 6-16
                      024-522-5497

                       



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