続いてもデス・スター兇任后デス・スター供 ΑΓ押!

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    このスター・ウォーズ ビークルシリーズ
    河野さんまっともさんのお二人がお持ちになります。


    それで今回は

     

       


    まっともさん
    『デス・スター供です。

     

              

     

                

     

                            

     

     

    まっともさん
    デカールが無いことが
    作り始める前から・・・「これがうれしい!」というお話しでした。

     

    それは

    以前、このシリーズのミレニアムファルコンのデカール貼りが
    とてもたいへんだったからかと思います。

     

      

     

    お察しいたします(;^_^A

     

       


    ビークルモデルではない
    1/144のミレニアムファルコンでも
    なかなか大変なデカール貼りです。

     

    それをこのビークルサイズでは
    涙なしでは語れなくなってくるわけです、ね!

     

    それからもう一つ感想を・・・
    『平面パーツが球体になったのが感激!」だったそうです。

     

        


    今回も
    スミ入れして

          
    ウエザリングマスター
    シルバーでドライブラシをしたのだそうです。

     

       

     

                                         

     

    同じキットでも
    前回の河野さんと今回のまっともさん
    ちょっとずつの製作の違いで
    少しずつ違って、並べて飾ると面白いです。

     

             

                 

     

                  


    ぜひ、実物をご覧ください。

     

    それから、

    前回と今回

    写真がモノクロのように見えますが

    こういう色彩なのです(^-^)v

     

     


    模型専門店 SEKIYA
    営業時間 10:00〜19:00
    定休日 火曜日
    〒960-8034
    福島県 福島市 置賜町 6-16
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    手乗りデス・スター?!

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      ・・・と言われています。

       

           

       

      別にデス・スターが手乗り文鳥と同じような・・というわけではありません。

       

      そのくらいのサイズだということです。

       

      そして何かのパンフレットに

      手乗りのようにして載っていたのです。          

       

      それにしても

      バンダイのスターウォーズのビークルモデルは

      ほんとうに造形が凄いですね!

       

               

       

      今回の

      スターウォーズ ビークルは 

      シリーズ013

      『デス・スター供です!

       

                 

       

                   

       

                     

       

      製作したのは河野さんです!

       

      今回はデカールがありませんので

      少しは楽でしょうか?!

       

             

       

      組立    30分

      塗装    2時間

      スミ入れ  30分

       

              ・・・・・といったところだそうです。

       

       

      塗装は

      デス・スターの中身(?)です。

       

      濃いグレーから薄いグレーに

      トーンを変えて

      塗装してのだそうです。

       

                  

       

                           

       

      その後

      スミ入れをしたのだそうです。

       

            

       

      このシリーズは手軽に作れるのに

      仕上りがとてもいい・・という模型です。

       

                

       

      シリーズもドンドン充実しています。

          

          

       

      お楽しみください。

       

       

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      ももりんバスの出来上がり!です。・・・(*^_^*)

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        プラモレストアCo.さんの作品です!

         

        『福島交通 

           ももりんバス』です。

         

        1/32のいすゞの東京交通局のバスをご当地バスに改造です。

         

         

        ご本人のレポートを次に・・・・

         

        今回の改造メニューです   /  プラモレストアCo.

         

        お題

        アオシマ 1/32 いすず エルガ 東京都交通局バスを、福島交通カラーにします。

          また、福島市といえば ももりんのキャラクターを忘れてはいけませんよ〜。       

         

        ステッカーを作って貼りましょうか!?       こうね ↓

              

        出来上がると、けっこうな大きさになります。↑     こちらは1/150の↑Nゲージサイズ 

         

         

        キットの元のホイールアーチが大きめで、

        塗り分けの赤ラインが途切れて、

        イメージが変わってしまいそうです。

         

         

        少々改造してみましょう。

         

        いったん切り取ったパーツに、プラ板を継ぎ足して、

        ホイールアーチを 下に下げましょうか。

         

         

        こんな状態になりましたです。

         

         

        塗り分けラインをマスキングしてみました。

        おおむね良さそうです。

         

         

           今回の改造はこのくらいです。

         

         

        室内の具(内装)です。               

        塗り分けが楽しいです!!!   

         

         

        試しに取り付けてみました。かっこいい

              ですね。!  感動的です。

         

         

        ・・・・・・・・・・・

         

        こんな訳で

        福島交通のももりんバスになりました。

         

         

         

        そして、

        このももりんバス

        1階の鉄道模型売り場で

        Nゲージの“ザ・バス コレクション”と一緒に展示してあります。

         

        ぜひ、実物をご覧ください。

         

         

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        ガシャプラも手を加えると・・・ブルーティッシュドッグ

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          おしょうさん
          ガシャプラをベースにして、

          手を加えてお持ちになりました。

           

               

           

          『ブルーティッシュドッグ』です!

           

                        

           

          ブルーティッシュは
          英語で「凶暴」「残忍」という意味だそうです。

           

                   

           

          半分、青い・・・訳ではありません。

           

          ボトムズも根強いファンがたくさんおいでです。

           

                

           

          おしょうさん
          始め、
          右腕のツメだけをいじるつもりだったとのこと!

           

                  

           

          そして、
          手持ちのガシャプラが2個だったので
          ますます悩まれたようです。      

           

          3個あったらもう少し手を加えていたのではないかということです。

           

          まずは
          リベット!

           

               

          ウエーブやコトブキヤのパーツを使ったそうです。

           

           

          それとレンズ部分!

           

                 

          H−EYESを使ったそうです。

           

          それから
          フック!

               

                         

           

          肩のところなど4カ所!

          バンダイのパーツやウエーブのパーツを使ったとの事です。

           

          そして
          膝の部分と頭部のアンテナは真鍮線を利用したそうです。

           

                        

           

          それからビックリしたところは
          このガシャプラ
          ちゃんと人が乗っているのです。

           

          見えなくて残念ですが
          ちゃんと塗装してあります。

           

          なので、
          ちょっと部分的に外して見せていただきます。

           

                    

           

          こんな感じです。

           

          それから塗装ですが
          肩の部分はガイヤの鋳造用塗料で塗ってあるそうです。

           

          元々がガシャサイズなのですから
          よく見ないとわからないかもしれません!

           

                 

                 

           

          こういったところに
          こだわりが感じられますね!

           

          おしょうさん
          他の人とは目のつけどころが違います。

           

          それぞれの方々の視点の違いを伺うことは
          感心するばかりのことが多いのですが
          楽しいですね!

           

              

           

          次回作も
          なにか楽しい目線での改造?!・・・お待ちしています(*^_^*)

           

           

          それから

              
          このガシャポンは現在、品切れですが
          近々再入荷の予定です。

          前回、間に合わなかった方々はもうしばらくお待ちください。

           


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          アップガンシードラゴン・・ガルパン仕様にしたそうです!・・

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            アライグマさん
            ガルパンのなんちゃってマリーさま仕様にして
            アップガンシードラゴンを作ってお持ちになりました。

             

              

             

            題して
            『アップガンシードラゴン
                ― なんちゃってマリーさま仕様 ― 』
            です。

                

                     

             

             

                                   

             

                                      

             

            キットはタミヤ製で現在は生産休止になっている
            「1/35 アメリカ強襲水陸両用兵車 アップガンシードラゴン」です。

                

                   

             

            それに
            フランス戦車のソミュアのデカールを使っています。

             

                   


            部隊マークのハートとかダイヤとか
            フランス国籍マークとか・・・!

             

                      

             

                   

             

            塗装は
            クレオスのオキサイドレッドサフェーサーをベースに
            マホガニーを上に軽く塗ったそうです。

             

                 

             

            転輪とベルトに大雑把ですが錆の表現をしたのだそうです。

             

                 

             

            それから
            ジャーマングレーをなんちゃってマックス塗りをしたのだそうです。   

             

            そして
            主砲の旧型が余っていたのでハッチの上に取り付けてみたのだそうです。

             

                    

             

            そして
            なんやかんやとしていたので
            ガルパンのマリーさま仕様ということにしたわけです(^-^)v

             

            戦車模型キットは
            やはり、タミヤのものはとても作り易く、
            今回のこのキットもスムーズに作れたとのことでした。

             

            そして
            同じくタミヤのソミュアのデカールを使い
            マリーさま仕様となったわけです。

             

                 


            模型作りが
            そして、

            模型を見ているだけでも楽しいアライグマさん
            ・・・ それが一番いいことですね(*^_^*)

             

             


            模型専門店 SEKIYA
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            HONDA F90 ・・・それって、いつのF−1?

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              ・・・・と思った方・・・ブッブーです!

               

              F−1ではないのです。

               

              なんと耕耘機なのです(^-^)v

               

              ミニマムファクトリーの新作です。


              しまさんがお持ちになりました。

               

                  

               

              『みのり with HONDA F−90』です。

               

                       

                   

                           


              しまさん
              このシリーズをほぼ全て作っておいでです。

               

              今回の感想は
              「おもしろいキットでした!」・・でした。

               

              それから
              イロプラなので今回もサクサクと仕上がりました。

               

              この耕耘機は後ろが重くなっているので、
              前の方をとめてあります。

                 

              オモリを入れようと思えば入れられたかな?!
              ・・・と思ったそうです。

               

              耕耘機のハンドル等のシャフト系は細くて折れやすそうだったということで
              はめる時などは特に気を使ったようです。

               

                      

                                       

               

              耕耘機は細部の写真がなく、いろいろと調べたそうです。

               

              例えば、
              こんなところ

                

              ・・ニュートラのランプ?の様なところ・・も
              いざとなるとどうしたものか?!・・・となったそうです。

               

              それから
              こんなところも・・・

                     

              というよりここはピンシャフトが付いていて
              組む順番が決まっていて、

                        
              その順にやらないとハマらなかったり
              動かなかったりしてしまうそうです。

               

              塗装は
              耕耘機の赤や銀などはエアブラシなのですが
              細かい黒い部分などは筆塗りだそうです。

               

                      

                 

               

              最終的には
              スーパークリアの半つやを軽くかけたそうです!

               

                  

               

              それから
              デカールがたくさん入っていて
              目のデカールは  

                         
              直視や右・左
              ・・・という3パターンでそれが各3枚づつ入っているとのこと

               

              それと
              スポーツブラの下にあるMax Factoryの文字も
              色違いなどが入っているそうです。

               

                    

               

              それから
              麦わら帽子のおかげで

                          
              頭部のパーティングラインを消さずに済んだそうです。
              ・・・ある意味ラッキーでした(*^_^*)

               

              一緒に入っている水筒もデカールは2種類入っていたそうです。

               

                         

               

              デカールは関係ありませんが
              やかんもいい感じですね!

               

                    

               

              作品としてまとめる時に
              ジオラマも考えたそうです。

               

              いつものサイズのベースにまとめようと思った時
              こんな風にまとまったわけです。

               

                   

               

              まとめ方がいい感じです(^-^)v

               

              今回のキットの耕耘機ですが
              ご覧になった方が
              ホンダじゃなくて
              ヰセキがいいとか
              ヤンマーだとか
              ・・・という話しておられるのを聞いていて
              そういえば、いろいろあったなー!と思ったのでした!

               

              しまさんは今回も楽しく作ったとのことですから

              それが一番ですね(*^_^*)

               

                


              このキットは

              残念ながら
              ただいま売り切れです。

              次回生産待ちになっています。


              模型専門店 SEKIYA
              営業時間 10:00〜19:00
              定休日 火曜日
              〒960-8034
              福島県 福島市 置賜町 6-16
              024-522-5497


              2017年のモデルデス・ヤーレス受賞の飛行機です。

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                LOW−GUNさんの新作です。

                 

                      

                 

                『1/48 メッサーシュミットBF109G−6』です。

                 

                       

                               

                 

                                                       

                 

                キットはタミヤのものです。

                 

                        

                 

                このキットは
                昨年のドイツのスケールモデル専門誌“Modell Fan”が選ぶ
                「モデル・デス・ヤーレス」(モデル・オブ・ザ・イヤー)を受賞しました。

                 

                キットの精度も高く、
                LOW−GUNさんもそのことをおっしゃっていました。  

                 

                パテをまったく使わずに済んだそうです(^-^)v

                 

                      

                 

                LOW−GUNさん
                何種類かに塗装できるこのキットを
                第52戦闘航空団 第携行隊 第9中隊 中隊長機に選びました。

                 

                   

                 

                1943年10月 ノヴォニザポジュ
                エースパイロット エーリヒ・ハルトマン中尉機
                だそうです。

                 

                   

                 

                中尉機なので、きれいにされているだろうと
                いうことで、
                ウェザリング無しで仕上げたそうです。


                なんだか説得力ありますね!

                 

                機体色は
                クレオス ミスターカラーのドイツ機用をそのまま使ったそうです。

                 

                迷彩は
                なんと塗装説明書を切り抜いてマスキングに使ったとのこと!

                 

                アイディアですね(^-^)v

                 

                エンジン周りの細かい塗り分けは

                  
                ちょっと面倒だったそうですが

                      
                きれいに仕上がっています。

                 

                そして
                仕上げにはクレオスの新しいGX114スーパースムースクリアーを
                使ったそうです。


                そうしたら、
                評判通り白っぽくなりにくかったので、よかったそうです。

                 

                手を加えたのは
                シートベルトとアンテナ線くらいだそうです。

                 

                      

                 

                シートベルトは

                      
                ファインモールドのナノドレッドシリーズのものを使ったそうです。

                 

                雰囲気のある飛行機に仕上がっています。

                 

                LOW−GUNさん

                もっぱら飛行機製作です。

                 

                最新鋭のジェット機から

                こうしたプロペラ機までも

                楽しんで作っておいでで・・・うれしいです!

                 

                       

                 

                次はどんな飛行機か、

                楽しみにお待ちしています(*^_^*)

                 

                  

                 

                 

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                艦これの艦娘 大和と武蔵・・・しまさんの新作です!!

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                  ミニマムファクトリーの新作2点・・・しまさんの新作です。

                   

                      

                   

                     

                   

                  『艦これ      大和』

                   

                           

                   

                  そして、もう一つ

                     


                  『艦これ     武蔵』

                   

                          

                   

                  2点一緒にお持ちになりました。

                   

                  毎回とても素晴らしい仕上りです。

                   

                  それほど大きなものではないのに
                  ・・・だって、1/20なのですから、
                  それなのに迫力があるのはどうしてなのでしょうか?!

                        

                  艤装がついているからなのでしょうか?!
                  ・・・いやそれだけではないように思いますが。

                   

                  これが
                  手のひらサイズとは思えません!

                   

                   

                  『大和』は かんざし風の髪飾りをつけています。

                   

                       

                   

                  これは
                  しまさんがたくさん作った“ちび丸艦隊”の

                    
                  エッチングパーツの残っていたものを
                  アレンジしたのだそうです。

                   

                  箱絵を参考にしているので
                  ちょうど使えると思ったそうです。
                  ・・・正解ですね(^-^)v

                   

                   

                  『武蔵』
                  一番気にしていたことは眼鏡でした。

                            

                   

                  どんな風なパーツでキットに入っているのか
                  はたまた付いていないのか?


                  ・・・そしたら、付いていた!・・そうです。

                  眼鏡の形をした塊が・・・!

                   

                    

                   

                  「塊」ですので、
                  レンズの部分をくり貫いて、
                  フレームを薄くして、
                  ヤスリ掛けをして、
                  レンズの部分を透明プラ板を切って
                  つけたのだそうです。

                   

                  それぞれの艦娘にそれぞれの特徴がある訳です。

                   

                  どちらにも言えることは
                  艤装の砲身は全て穴を開けたそうです(^-^)v

                   

                          

                     

                          

                   

                            

                   

                  それと
                  目のデカールは
                  4人分(4回分)入っていたそうです。

                   

                    

                   

                  3回失敗できる!・・・ということだそうです(笑)

                   

                  大和の場合
                  腕章は3枚入っていたそうです。

                        

                  こちらは2回失敗ができる計算です。

                   

                  今回の塗料は
                  ほぼ
                  タミヤのラッカー系の塗料を使い
                  色白の大和と地黒の武蔵

                     

                   

                     
                  肌の色に合わせて船体のグレーを加減したそうです。

                   

                  それから
                  大和の傘

                  ・・・アンテナと思われる部分ですが・・・

                   

                       

                   

                  ここにも手を加えています。

                   

                  まず、
                  オレンジ色で両面を塗り、
                  傘の一枚ずつのマスキングの型を作り
                  裏側のグレーを塗装
                  デカールを貼って隠れた骨組みを塗装。

                   

                  ・・・傘の中の白い丸はデカールが入っていたのだそうです。

                   

                   

                  それから
                  どちらにも共通なのは
                  艤装が重いので

                        
                  支えが必要ということ

                        


                  ・・・それは一目瞭然です!

                   

                  伺うと簡単にお話しなさいますが
                  それだけの技量もおありなので
                  こういった作品が出来てくるわけです。

                   

                  「今回もマスキングの鬼だったんですか?」と伺うと
                  「鬼じゃないけど・・・!」ということでした。

                   

                  マスキングは毎回それだけたいへんということ。

                   

                  大和武蔵・・・同型艦なのに
                  表情がだいぶ違います。

                   

                      

                   

                  それぞれの個性がよく表れているシリーズです。

                   

                  それから
                  どちらもそれぞれの3連装砲塔が
                  どちらも各砲身や砲台が独立可動して、
                  任意の角度で固定できるのです。


                  キット自体も

                    

                       
                  いろいろと工夫がされています。

                  凄いことです!

                   

                   

                  このシリーズは

                  次々に楽しいタイトルで登場します。

                   

                  次は

                  ミノリ・・・かな???

                   

                  お待ちしています!

                   

                   

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                  レモンイエローのミク・・・題してハツミクレモン(ハチミツレモン!?)

                  0

                    しまさん「桜ミク」に対抗して
                    プラモレストアカンパニーさん
                    レモン色の初音ミクを作ってお持ちになりました。

                     

                       

                     

                    題して
                    『初(音)ミク レモン』(ハツミクレモン)です。

                     

                       

                     

                    製作者は
                    プラモレストアカンパニーさん

                     

                           


                    最初は「しまさんに対抗!」と言っていたのですが
                    「いえいえ!喜んでいただければ・・・!」と日頃のお礼だとか(;^_^A

                     

                    きれいな色のミクが並んでいるのを見ると
                    こちらもうれしくなってしまいます。
                    ・・・色は不思議です!

                     

                    ちょっとだけ見ると
                    あまり変わらないように思われる方もおいでかもしれませんが
                    結構改造してあります。

                     

                     

                     

                    顔の部分を見ると
                    口を小さくしたり、
                    目も小さくしてあるのですね!

                     

                     

                    それと
                    腕や手の平です。

                     

                     

                         

                     

                    腕は曲げて、手の平は小さくしてあります。

                     

                     

                    腕は肘の部分を切って、角度を変えて、パテを盛って
                    修正して、一部はプラ板でフチ取りを作り直したのだそうです。

                     

                    改造は
                    慣れたもので、思ったより苦労はしていないとのことですが
                    楽譜作りがとてもたいへんだったとのことです。

                     

                    アイディアが浮かんできて、
                    いざ、音符♪を並べようと思ったとき
                    他人のものを使ってはいけないと思い
                    ・・・良い心掛けです!
                    作曲したのだそうです(*^_^*)

                     

                         

                     

                    曲の長さは30cm分?!

                     

                       


                    A−4サイズの楽譜?になるとかならないとか・・・(;^_^A

                     

                    なんだか
                    凄いことになってます☆\(▽⌒*)

                     

                    パソコンのペイントで楽譜を作りそこに音符に変換したのだそうです。


                    オタマジャクシも改造したというのですが
                    それは深く考えないことにしましょう!


                    たいへんだったと言っている割には
                    楽しんだようです(^-^)v

                     

                    後日談も話してくれました。

                     

                      

                     

                    1〜2日経って
                    作曲した曲の続きを考えたそうです、お風呂で!

                     

                    考えたそうですが、曲も続いたようですが、


                    お風呂を上がったら・・・忘れてしまったそうです。


                    チャンチャン・・・(ー_ー)!!

                     

                    それは残念でした!

                     

                         

                     

                    二つの初音ミク

                          
                    二人の初音ミク

                     
                    この競演か!共演か!・・・ご覧ください!!!

                     

                     

                    模型専門店 SEKIYA
                    営業時間 10:00〜19:00
                    定休日 火曜日
                    〒960-8034
                    福島県 福島市 置賜町 6-16
                    024-522-5497

                     

                     


                    人気の多脚戦車・・・おしょうさんが作ってお持ちになりました。

                    0

                      昨年末、
                      ご紹介した多脚戦車!

                       

                      http://sekiya-2f.jugem.jp/?eid=2190

                       

                      おしょうさんが作ってお持ちくださいました。

                       

                          

                       

                      『1/72 E-75 ビエラフースラー 128mm戦車砲』です。

                       

                           

                             

                       

                                                  


                      ロケットモデルズ フィスト・オブ・ウォーシリーズの中の一点です。

                       

                      このキット自体
                      中級者から上級者向けのものです。

                       

                      そして
                      最大のメリットは
                      架空の兵器なので、融通が利くわけです。

                       

                      それと
                      ボーナスパーツも結構いっぱい入っていますので
                      アレンジもできるそうです。

                       

                        

                       

                      極端な言い方をすれば
                      自分の思う通りにアレンジ(?!)してもいいわけです。

                       

                      但し、
                      「在り得る!」・・・と思われないと・・・ね! 

                       

                      なかなか楽しいキットです(^^♪

                       

                      おしょうさん
                      脚が寂しいと思ったそうで、

                      ちょっと のっぺりとしているかな?!

                       

                         


                      それで
                      スジボリを施したのだそうです。

                       

                          

                       

                      それと
                      塗装ですが
                      迷彩色にしてみました。

                       

                            

                       

                      昔の旧ドイツ軍風に調合したものを流用したのだそうです。

                       

                        

                       

                      それとフィルタリングを施しました。

                       

                           

                       

                            

                       

                      クレオスのウエザリングカラーの
                      スポットイエローを使ったそうです。

                       

                            

                       

                      予想以上に雰囲気が変わったそうで、
                      おもしろかったそうです(^-^)v

                       

                          

                       

                      ダメージはスケールを考えて控えめにしたのだそうです。

                       

                      スポンジにエナメル塗料をつけて
                      チョンチョンと・・・!

                       

                             

                       

                         

                       

                      そして、
                      デカールは省略したのだそうです。

                       

                          


                      こうして、
                      できあがってくると
                      箱絵ではわからない実感のようなものを感じます。

                       

                            


                      ちょっと人気があるのがわかるような気がします。

                       

                             

                       

                      このシリーズ

                      次のキットは

                      6足の戦車が予定されています。

                       

                               

                       

                      6足ですって  \(^-^)/

                       

                      ビックリですね!

                       

                       

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