みゆき・・・山下しゅんやデザインのミリタリー美少女、初の大和撫子です!

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    しまさん担当(?!)のマックスファクトリー
    プラマックス ミニマムファクトリーの新作です。

     

       

     

    『みゆき』です。

     

         

     

    山下しゅんやデザインのミリタリー美少女です。

     

       

     

    顔が可愛いのに
    身体がムキムキになっている
    ・・・これはつまり山下しゅんやさんの傾向なのだそうです!

     

       

     

    そして、
    このシリーズでは
    初の大和撫子・・・なのだそうです。


    前回のガルパンの“ダージリン”とはだいぶ違います。
    ・・・比べるのが間違っているのかもしれませんが(;^_^A

     

    「このシリーズは部品分割がいい!」というのが
     毎回、しまさんの感想です。

     

    そして、ダボがしっかりしている。

    ・・・つまり、作り易いということになります。


    それもしまさんが言うには「メチャクチャ作り易い」
    のだそうです。

     


    塗装ですが、
    露出部分の多い肌色はBOMEの肌色です。

     

      

     

    それをキャラクターフレッシュで調整したのだそうです。

     

    そうそう!
    それから下地はオレンジだそうです。

     

       

          

     

    そして、
    頭の部分のパーツとしては
    前髪とゴーグルが一緒で前後合わせるような感じで組むのだそうです。

     

                  


    迷彩柄をダウンロードして
    それを見ながら塗装をしていると何だかチカチカしてしまったとか!

     

         

     

    ジャケットの迷彩柄は
    ベースに量産型のザクの明るい色を使っているそうです。

     

      

     

    それに
    日本海軍迷彩色のグリーンやリノリューム甲板色、
    それからタイヤブラックを使っているとのこと。   

     

            

               足元も迷彩になっています!

     

    そして
    これが迷彩がたいへんだったということでした。

     

    そうですよね!

     

    以前、ふじさんがジムスパイパーを筆塗りで迷彩塗装した時
    たいへんでしばらくお休みをしたと話していました(;^_^A


    部分的なオレンジ色がアクセントになっていますが
    これはマスキングを上手にしています。

     

    オレンジを塗って
    マスキングをして
    そして、
    黒塗る・・・・という感じなのだそうです。

     

    毎回のことながら
    言葉にすれば簡単ですが
    実際にこの作業をするのはたいへんです。
    ・・・感心するばかりです!

     

    ブーツもよく見ると4色使っています。

     

        


    黒、グレー、オレンジ、オリーブグリーンの4色です!


    そんな訳で
    今回もバッチリ仕上がっています。

          

    このシリーズも
    だいぶ揃いました。

     

       

     

    どれもそれぞれの個性があり、壮観です。

     

        


    ぜひ、実物をご覧ください。

    お待ちしております。

     

    模型専門店 SEKIYA
    営業時間 10:00〜19:00
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    たまごひこーき第2弾 ・・・ しまさんとしては!

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      「たまごひこーき」シリーズを彩る「たまごガールズ」

      ハイクオリティーなレジン製組み立てフィギュアになって登場!

      オリジナルマーキングのたまごひこーきと共にデスクトップからテイクオフ!

          

      ・・・とキットの側面にあります。

       

      たまごガールズとたまごひこーきのコラボです。

       

          

       

      第2弾というのは

      このシリーズは二つずつ発売になるので・・第2弾という感じです!

       

      製作はしまさんです(^-^)v

       

      今回は

       

          

       

      『“エイミー・マクドネル”

          w/P−40   』

       

      『“白凪 みくも”

          w/零戦 』     

       

             

       

             

       

           

       

       

      この二人で二機です。

       

      今回は水着とゆかた!

      夏の風物詩です!

       

      そして、 

      前回と同じベースにきちんと収まりました。

       

      まずは

      エイミー・マクドネル

       

           

       

      いつも気になる瞳は

          

      シールが付いていたそうです。

      横向きと正面向きがそれぞれ3〜4枚づつ付いているので

      ちょっと失敗しても大丈夫としまさんは言います。

       

      それに今回は仕上げにつや消しクリアを筆塗したのだそうです。

       

      水着は

          

      デカールが「赤に白いドット」、「青に白いドット」と「白いドット」だけということで、

      「基本は箱絵!」のしまさんはその基本に忠実にしたわけです。

       

          

       

      髪留めのピンや水着の首の紐(?!)や眉、サンダルは筆塗りだそうです。

       

       

       

       

      次に

      白凪みくも

       

          

       

      顔の造作はほぼ同じに製作!

       

      こちらは

      浴衣が全体の広い部分になり、

      その他の

      帯やうちわはデカールを使いながら塗ったのだそうです。

       

          

       

      帯は全体を塗装して、

      紫の薄い色の部分をデカールを利用したのだそうです。

       

            

       

      うちわも赤を塗装して、「祭」の部分をデカールにしたのだそうです。

       

       

      そして

      お供(!?)のたまごひこーきはそのまま!

       

           

       

                                  

       

      わざと「実機のようにはしない!」ことにしたのだそうです。

      張り線とかピトー管とかはつけない・・というような感じです。

       

      キット自体はちょっと歴史があるので

      ちょっと作りにくい面もありますが

      左右対象なのでその点は作り易かったということです。

       

         

       

      そんな風で今回もきれいに仕上がりました。

       

      次もお待ちしています。

       

       

       

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      ダージリン・・・紅茶ではありません!ガルパン 聖グローリアーナ女学院の隊長です!

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        マックスファクトリー プラマックス
        Max Factory PLAMAX

        minimum factoryの22番
        『ダージリン』です。

         

            

         

        製作はしまさんです。

         

           

         

                

         

        ガルパンは
        このシリーズでは第二弾になります。

         

               

         

        第一弾はカチューシャ&ノンナでした。

         

           

         

        前回は肩車をしていて
        二人で一人でした!

         

          

        今回は優雅(?)にお茶をいただいている聖グローリアーナ女学院の隊長
        ダージリンです。

         

        このシリーズは
        それぞれの特徴のある姿を形にしています。

         

        今回のダージリン
        椅子に座って、優雅にお茶です。

         

        このシリーズのキットは

         

             


        未塗装でもある程度の完成状態にすることができます。

         

               

         

        今回だと
        ティーカップの模様がちょっとたいへんそうです。

         

        そこはご安心ください

        ティーカップ用のデカールが付いています。

         

           

         

        それも2枚ずつ付いているので、ちょっといいですね!


        それとしまさんのお話しですと
        ミルクティーにしたのだそうです(^^♪

         

        波用の素材(木工ボンドのようなもの)とクリアを混ぜて
        ミルクティーにしたのだそうです。

            

        クリアはオレンジとスモーク・・・!

         

        それから
        カップを持つ手とソーサーを持つ手の組合せが
        微調整が必要だったそうです。

         

        腕の部分を上の部分と肘から下の部分とをつけて
        そこにそれぞれの手をつけるというのか
        組み合わせるというのか・・・!!!
        それがちょっとたいへんだったみたいです。

         

        顔の部分は

           
        特に目はデカールとしては6枚付いているのですが
        何と言っても目の位置のヘコミが浅いので
        目の位置を決めるのがこちらもちょっとたいへんだったとのこと!

         

          

         

        襟章はデカールを使ったそうです。

         

        椅子は3つのパーツになっていたのだそうです。

         

          


        前足、座面、後ろ足から背もたれまでの部分です。

         

        背もたれの部分には金色の飾りをちょっと!

         

           

         

        それを見て欲しいので、
        少し隙間を作りました。
        ・・・ただ、ちょっと見えにくいのです。

         

        足元は

              
        タミヤのテクスチャーペイントを使ったそうです。

         


        ・・・ということで仕上がりました!


        今回も
        一連のミニマムファクトリーシリーズと同じように
        バッチリのデキですね!

         

           

         

        座った姿勢なので
        少し小さく見えますが
        しっかりと意思を感じるダージリンです。

         

        やっぱり隊長だからでしょうか?!

         

        次も
        皆さんと楽しみにお待ちしています。

        ね!しまさん

         

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        スキャメル パイオニア  ・・・積載戦車はバレンタインです!

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          久しぶりに
          槙さん大物作品です。

           

             

           

              

           

          『スキャメル パイオニア
                  積載戦車 ・・・ バレンタイン 』

           

                 

           

                          

           

          戦車運搬車型のスキャメル パイオニアです。


          これは積載量が30トンなんだそうです!

           

                  

           

                      

           

           

                     

            

                      

           

                     

           

          戦車を運搬するのですから
          それ自体も大きくなります! ・・・ もちろんです!

           

              

           

          そして
          その作品も大きくなります(^-^)v

           

          キットのメーカーはサンダーモデル。

          中国のメーカーだそうです。

           

          槙さんがおっしゃるには
          今回はアイランド型という形でのジオラマだそうです。

           

                 

           

          部分的に切り取ったような感じになっているのだそうです。

           

          そして、
          北アフリカ戦線での一コマです。

           

          戦車を載せた運搬車がドーンとあり、
          そこにイギリス兵が・・・食事中とお話し中!

          ・・・ほんとに絶妙な加減で配置してあります。

           

          その辺が槙さんのセンスですね(^-^)v

           

          砂漠で食事をしているイギリス兵

            

           

                 
          会話をしているイギリス兵

                

           

               

           

                 
          ・・・・ただそれだけでもいろいろと想像することができますね!


          それぞれを見た人がなんとなくストーリーを作っていくような感じです!

           

          それから

          砂漠の色使いが絶妙でとてもいい感じになっていますね!

           

          その砂漠は
          クレオスのウエザリングカラーやウエザリングペーストを使っているそうです。


          それに加え
          タミヤの情景テクスチャーペイントのライトサンドを使っているそうです。

           

          汚しは
          ウエザリングペーストを使いました。

           

          地べたにある石は

             
          松の木の皮を加工したのだそうです(ー_ー)!!


          ちょっと意外な素材です。

           

          植栽は
          ミニネーチャーというメーカーのモノを使ったそうです。

           

          ジオラマ作りは
          もう慣れたものの槙さんですが

          毎回いろんなところを工夫してありますね!

           

          それから細かいところも手を抜かずに作ってあります。

           

              

           

                

              

                  

                

          装備品などぎっしりと詰まっています。

           

          まるでその場を槙さんが見てきたみたいです(^^♪

           

            

           

          そんなところを見つけるもの毎回楽しみです!

           

          そんな訳で
          次も楽しみにお待ちしています!

           

           


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          続いてもデス・スター兇任后デス・スター供 ΑΓ押!

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            このスター・ウォーズ ビークルシリーズ
            河野さんまっともさんのお二人がお持ちになります。


            それで今回は

             

               


            まっともさん
            『デス・スター供です。

             

                      

             

                        

             

                                    

             

             

            まっともさん
            デカールが無いことが
            作り始める前から・・・「これがうれしい!」というお話しでした。

             

            それは

            以前、このシリーズのミレニアムファルコンのデカール貼りが
            とてもたいへんだったからかと思います。

             

              

             

            お察しいたします(;^_^A

             

               


            ビークルモデルではない
            1/144のミレニアムファルコンでも
            なかなか大変なデカール貼りです。

             

            それをこのビークルサイズでは
            涙なしでは語れなくなってくるわけです、ね!

             

            それからもう一つ感想を・・・
            『平面パーツが球体になったのが感激!」だったそうです。

             

                


            今回も
            スミ入れして

                  
            ウエザリングマスター
            シルバーでドライブラシをしたのだそうです。

             

               

             

                                                 

             

            同じキットでも
            前回の河野さんと今回のまっともさん
            ちょっとずつの製作の違いで
            少しずつ違って、並べて飾ると面白いです。

             

                     

                         

             

                          


            ぜひ、実物をご覧ください。

             

            それから、

            前回と今回

            写真がモノクロのように見えますが

            こういう色彩なのです(^-^)v

             

             


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            手乗りデス・スター?!

            0

              ・・・と言われています。

               

                   

               

              別にデス・スターが手乗り文鳥と同じような・・というわけではありません。

               

              そのくらいのサイズだということです。

               

              そして何かのパンフレットに

              手乗りのようにして載っていたのです。          

               

              それにしても

              バンダイのスターウォーズのビークルモデルは

              ほんとうに造形が凄いですね!

               

                       

               

              今回の

              スターウォーズ ビークルは 

              シリーズ013

              『デス・スター供です!

               

                         

               

                           

               

                             

               

              製作したのは河野さんです!

               

              今回はデカールがありませんので

              少しは楽でしょうか?!

               

                     

               

              組立    30分

              塗装    2時間

              スミ入れ  30分

               

                      ・・・・・といったところだそうです。

               

               

              塗装は

              デス・スターの中身(?)です。

               

              濃いグレーから薄いグレーに

              トーンを変えて

              塗装してのだそうです。

               

                          

               

                                   

               

              その後

              スミ入れをしたのだそうです。

               

                    

               

              このシリーズは手軽に作れるのに

              仕上りがとてもいい・・という模型です。

               

                        

               

              シリーズもドンドン充実しています。

                  

                  

               

              お楽しみください。

               

               

              模型専門店 SEKIYA

              営業時間   10:00〜19:00

              定休日    火曜日

              〒960-8034

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              024-522-5497

               

               


              ももりんバスの出来上がり!です。・・・(*^_^*)

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                プラモレストアCo.さんの作品です!

                 

                『福島交通 

                   ももりんバス』です。

                 

                1/32のいすゞの東京交通局のバスをご当地バスに改造です。

                 

                 

                ご本人のレポートを次に・・・・

                 

                今回の改造メニューです   /  プラモレストアCo.

                 

                お題

                アオシマ 1/32 いすず エルガ 東京都交通局バスを、福島交通カラーにします。

                  また、福島市といえば ももりんのキャラクターを忘れてはいけませんよ〜。       

                 

                ステッカーを作って貼りましょうか!?       こうね ↓

                      

                出来上がると、けっこうな大きさになります。↑     こちらは1/150の↑Nゲージサイズ 

                 

                 

                キットの元のホイールアーチが大きめで、

                塗り分けの赤ラインが途切れて、

                イメージが変わってしまいそうです。

                 

                 

                少々改造してみましょう。

                 

                いったん切り取ったパーツに、プラ板を継ぎ足して、

                ホイールアーチを 下に下げましょうか。

                 

                 

                こんな状態になりましたです。

                 

                 

                塗り分けラインをマスキングしてみました。

                おおむね良さそうです。

                 

                 

                   今回の改造はこのくらいです。

                 

                 

                室内の具(内装)です。               

                塗り分けが楽しいです!!!   

                 

                 

                試しに取り付けてみました。かっこいい

                      ですね。!  感動的です。

                 

                 

                ・・・・・・・・・・・

                 

                こんな訳で

                福島交通のももりんバスになりました。

                 

                 

                 

                そして、

                このももりんバス

                1階の鉄道模型売り場で

                Nゲージの“ザ・バス コレクション”と一緒に展示してあります。

                 

                ぜひ、実物をご覧ください。

                 

                 

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                ガシャプラも手を加えると・・・ブルーティッシュドッグ

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                  おしょうさん
                  ガシャプラをベースにして、

                  手を加えてお持ちになりました。

                   

                       

                   

                  『ブルーティッシュドッグ』です!

                   

                                

                   

                  ブルーティッシュは
                  英語で「凶暴」「残忍」という意味だそうです。

                   

                           

                   

                  半分、青い・・・訳ではありません。

                   

                  ボトムズも根強いファンがたくさんおいでです。

                   

                        

                   

                  おしょうさん
                  始め、
                  右腕のツメだけをいじるつもりだったとのこと!

                   

                          

                   

                  そして、
                  手持ちのガシャプラが2個だったので
                  ますます悩まれたようです。      

                   

                  3個あったらもう少し手を加えていたのではないかということです。

                   

                  まずは
                  リベット!

                   

                       

                  ウエーブやコトブキヤのパーツを使ったそうです。

                   

                   

                  それとレンズ部分!

                   

                         

                  H−EYESを使ったそうです。

                   

                  それから
                  フック!

                       

                                 

                   

                  肩のところなど4カ所!

                  バンダイのパーツやウエーブのパーツを使ったとの事です。

                   

                  そして
                  膝の部分と頭部のアンテナは真鍮線を利用したそうです。

                   

                                

                   

                  それからビックリしたところは
                  このガシャプラ
                  ちゃんと人が乗っているのです。

                   

                  見えなくて残念ですが
                  ちゃんと塗装してあります。

                   

                  なので、
                  ちょっと部分的に外して見せていただきます。

                   

                            

                   

                  こんな感じです。

                   

                  それから塗装ですが
                  肩の部分はガイヤの鋳造用塗料で塗ってあるそうです。

                   

                  元々がガシャサイズなのですから
                  よく見ないとわからないかもしれません!

                   

                         

                         

                   

                  こういったところに
                  こだわりが感じられますね!

                   

                  おしょうさん
                  他の人とは目のつけどころが違います。

                   

                  それぞれの方々の視点の違いを伺うことは
                  感心するばかりのことが多いのですが
                  楽しいですね!

                   

                      

                   

                  次回作も
                  なにか楽しい目線での改造?!・・・お待ちしています(*^_^*)

                   

                   

                  それから

                      
                  このガシャポンは現在、品切れですが
                  近々再入荷の予定です。

                  前回、間に合わなかった方々はもうしばらくお待ちください。

                   


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                  アップガンシードラゴン・・ガルパン仕様にしたそうです!・・

                  0

                    アライグマさん
                    ガルパンのなんちゃってマリーさま仕様にして
                    アップガンシードラゴンを作ってお持ちになりました。

                     

                      

                     

                    題して
                    『アップガンシードラゴン
                        ― なんちゃってマリーさま仕様 ― 』
                    です。

                        

                             

                     

                     

                                           

                     

                                              

                     

                    キットはタミヤ製で現在は生産休止になっている
                    「1/35 アメリカ強襲水陸両用兵車 アップガンシードラゴン」です。

                        

                           

                     

                    それに
                    フランス戦車のソミュアのデカールを使っています。

                     

                           


                    部隊マークのハートとかダイヤとか
                    フランス国籍マークとか・・・!

                     

                              

                     

                           

                     

                    塗装は
                    クレオスのオキサイドレッドサフェーサーをベースに
                    マホガニーを上に軽く塗ったそうです。

                     

                         

                     

                    転輪とベルトに大雑把ですが錆の表現をしたのだそうです。

                     

                         

                     

                    それから
                    ジャーマングレーをなんちゃってマックス塗りをしたのだそうです。   

                     

                    そして
                    主砲の旧型が余っていたのでハッチの上に取り付けてみたのだそうです。

                     

                            

                     

                    そして
                    なんやかんやとしていたので
                    ガルパンのマリーさま仕様ということにしたわけです(^-^)v

                     

                    戦車模型キットは
                    やはり、タミヤのものはとても作り易く、
                    今回のこのキットもスムーズに作れたとのことでした。

                     

                    そして
                    同じくタミヤのソミュアのデカールを使い
                    マリーさま仕様となったわけです。

                     

                         


                    模型作りが
                    そして、

                    模型を見ているだけでも楽しいアライグマさん
                    ・・・ それが一番いいことですね(*^_^*)

                     

                     


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                    HONDA F90 ・・・それって、いつのF−1?

                    0

                      ・・・・と思った方・・・ブッブーです!

                       

                      F−1ではないのです。

                       

                      なんと耕耘機なのです(^-^)v

                       

                      ミニマムファクトリーの新作です。


                      しまさんがお持ちになりました。

                       

                          

                       

                      『みのり with HONDA F−90』です。

                       

                               

                           

                                   


                      しまさん
                      このシリーズをほぼ全て作っておいでです。

                       

                      今回の感想は
                      「おもしろいキットでした!」・・でした。

                       

                      それから
                      イロプラなので今回もサクサクと仕上がりました。

                       

                      この耕耘機は後ろが重くなっているので、
                      前の方をとめてあります。

                         

                      オモリを入れようと思えば入れられたかな?!
                      ・・・と思ったそうです。

                       

                      耕耘機のハンドル等のシャフト系は細くて折れやすそうだったということで
                      はめる時などは特に気を使ったようです。

                       

                              

                                               

                       

                      耕耘機は細部の写真がなく、いろいろと調べたそうです。

                       

                      例えば、
                      こんなところ

                        

                      ・・ニュートラのランプ?の様なところ・・も
                      いざとなるとどうしたものか?!・・・となったそうです。

                       

                      それから
                      こんなところも・・・

                             

                      というよりここはピンシャフトが付いていて
                      組む順番が決まっていて、

                                
                      その順にやらないとハマらなかったり
                      動かなかったりしてしまうそうです。

                       

                      塗装は
                      耕耘機の赤や銀などはエアブラシなのですが
                      細かい黒い部分などは筆塗りだそうです。

                       

                              

                         

                       

                      最終的には
                      スーパークリアの半つやを軽くかけたそうです!

                       

                          

                       

                      それから
                      デカールがたくさん入っていて
                      目のデカールは  

                                 
                      直視や右・左
                      ・・・という3パターンでそれが各3枚づつ入っているとのこと

                       

                      それと
                      スポーツブラの下にあるMax Factoryの文字も
                      色違いなどが入っているそうです。

                       

                            

                       

                      それから
                      麦わら帽子のおかげで

                                  
                      頭部のパーティングラインを消さずに済んだそうです。
                      ・・・ある意味ラッキーでした(*^_^*)

                       

                      一緒に入っている水筒もデカールは2種類入っていたそうです。

                       

                                 

                       

                      デカールは関係ありませんが
                      やかんもいい感じですね!

                       

                            

                       

                      作品としてまとめる時に
                      ジオラマも考えたそうです。

                       

                      いつものサイズのベースにまとめようと思った時
                      こんな風にまとまったわけです。

                       

                           

                       

                      まとめ方がいい感じです(^-^)v

                       

                      今回のキットの耕耘機ですが
                      ご覧になった方が
                      ホンダじゃなくて
                      ヰセキがいいとか
                      ヤンマーだとか
                      ・・・という話しておられるのを聞いていて
                      そういえば、いろいろあったなー!と思ったのでした!

                       

                      しまさんは今回も楽しく作ったとのことですから

                      それが一番ですね(*^_^*)

                       

                        


                      このキットは

                      残念ながら
                      ただいま売り切れです。

                      次回生産待ちになっています。


                      模型専門店 SEKIYA
                      営業時間 10:00〜19:00
                      定休日 火曜日
                      〒960-8034
                      福島県 福島市 置賜町 6-16
                      024-522-5497



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