早速届きました(^^)v ガンダムダブルオーダイバー・・・主人公メカです!

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    『ガンダムダブルオーダイバー』です。

     

         

     

                  

     

    お持ちいただいたのは
    河野さん

     

    そして
    河野さんがお持ちになった時
    タイミングよくいらしたしまさんが「早い!」と言っていました(;^_^A

    ・・・いつも「早い!」「早い!!」と言われ続けているしまさんです。
       ちょっとニコリと言うシーンでした。

     

    この4月から始まった新番組“ガンダムビルドダイバーズ”
    主人公メカです。

     

      


    河野さん曰く
    「一週間で作りました!」

     

       

     

    これは早いのか?どうなのか?

     

    と言うのは
    河野さん本人が
    「一週間もかかってしまった!」とおっしゃるからです。

     

    予定としてはもっと簡単に早くできる予定だったようです(;^_^A

     

       

     

    河野さんの基本的な仕上げは
    組んでスミ入れして、
    プレミアムトップコートで仕上げる・・・という方法です。

     

      

     

    ダブルオーがベースになっているわけですが
    部分的なパーツが多い・・!
     
    特に足の部分がそれです。

     

            

     

    比べるといろいろとパーツが多くなっています。

     

         

     

    それと
    アクションベースも新発売のものです。

     

    「新しいアクションベースを使ってみたかった!」のだそうです。

     

    クリアグリーンの板の下は
    取説・・取扱説明書の一部をカットして使うようになっているとのこと!

     

       

     

    キットもいろいろな工夫をしています。

     

    これからストーリーが進むにつれ
    メカもいろいろと登場し、
    この主人公メカも武装をいろいろしたりするのか・・・!

    ・・・楽しみです!

     

    すでにプラモデルとして発表になっているメカたちも
    どのようにかかわってくるのか・・・☆\(▽⌒*)

     

       

     

    期待してみていきたいと思います。

     

     

     

    模型専門店 SEKIYA
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    桜ミクです!・・桜はマスキングで! ・・・ それって、凄い!

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      しまさん
      フィギュアライズバストの 初音ミク
      この季節のミクに仕上げてお持ちになりました。

       

      題して
      『桜 ミク』

       

        

       

      きれいな桜色のミクです。

       

                 

       

      初音ミクはいろいろな方法で立体化されています。

       

      バンダイのフィギュアライズバストのシリーズは
      どれもその個性を充分に表現しています。

       

      顔の部分は「レイヤードインジェクション」を採用して
      難しい顔の表情を再現しています。

       

         


      特に目の部分は何種類かのイロプラで成型しています。

       

      しかし、しまさん
      前回のアクティヴレイド “Liko”の時も

       
      目を塗装していましたが
      今回も目は塗装で仕上げています。

       

      そう!
      それから眉も描いたそうです!

       

      これはある意味しまさんの拘りです。

       

      それに今回は・・・目も桜色にしなければなりませんでしたしね!

       

      ただ、
      しまさんが言うには
      「このサイズだからできたのです!」
      ・・・そうですか!

       

      部分的な話しが先行しましたが、
      お持ちになった時は
      まず、「色違いです!」
      ・・・確かにそうです!桜色です(^-^)v

       

      桜色
      特色セットのパステルカラーのピンクをベースにして
      白で色調整したそうです。

       

      それから
      「デカール 作りました・・・!」なんだそうです!   

             

       

                 
      ・・・タトゥーシールのイメージの腕の“01”や襟章などのデカールを
      エクセルで描画したのだそうです。

       

      そして、


      桜の花!花びら!
      桜の花びらは3種類あって、マスキングテープを使いました。」
      ・・・桜の花びらは髪のいたるところとネクタイにあります。

         

       

      まず、濃い色を塗って、
      マスキングして、
      薄い色を塗る。

            

      その後、
      ドキドキしながらマスキングテープを剥がしていったのだそうです(^-^)v

         

       

      簡単に手順をお話しになりますが
      そんなに
      簡単ではありません。

       

      髪飾り?も

       
      ピンクを塗って、
      ピンクをマスキングして、

        
      白を塗ったのだそうです。

       

      それから
      ネクタイの部分!

          

      全体的にピンクですが
      ここにもがあり、
      ブルーのタイピン(?)もあります。

       

      白を塗り、
      のマスキング、
      ピンクを塗り、
      タイピンの部分をマスキング、
      ブルーを塗る!

       

      どの作業も文章にするとこんなですが
      なかなか気を使う作業です。

       

      それと指先を見てください。

          

      マニキュアもしています。

      ・・・・凄いですね!

       

      ある程度のサイズで

      作りやすいとはいえ、

      やはり長年の経験の賜物です!

       

          

       

      ほんとうに毎回感心させていただいています。

       

         

       

      今度は

      「時間が掛かります!」とのことです。

       

       

      承知しました!

      お待ちしています(^^♪

       

       

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      ミニマムファクトリー 19番目はアルフィンです。

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        先日お持ちいただいたのは
        ミニマムファクトリーの20番 リン・ミンメイでした。

         

                 

         

        番号が必ず順番の番号ではないことは承知しています・・・はい!

         

        だって、
        17番18番が最近発馬になりました(;^_^A

         

        ちなみに
        17番18番ですが
        17番は 艦これの「大和」
        18番は同じく艦これの「武蔵」です。

         

            


        前置きが長くなりました。

         

        今回は
        『クラッシャージョウ
                       アルフィン 』
        です。

         

            

         

        しまさんの作品です。

         

                     


        「ほぼそのまま作りました。」としまさん

         

        改造というのか手をあまり加えていないということですね!

         

        「普通にスーと作れた」ということもお話しなさっていて
        このシリーズはほんとにつくりやすいのだと思います。

         

        手を加えたのは
        銃口とホルスターのかぶせの部分の穴あけです。

         

                    

         

        箱絵の塗装作例の方でさえ穴あけはしていません。

          

                

         

        塗装の作例だけということで言えばそうなりますが!

         

            

         

        目や眉はデカールだそうです。


        青い瞳がちゃんと見えますね!

         

                  

         

        制服は箱絵の通り塗装してあります。

         

        ホルスターやガンももちろん塗装してあります。

         

        感心したのは長い髪です。

               

        きれいに流れている感じがとても自然です。

         

        この髪は4つのパーツでできていて
        髪に表情があり、自然な感じになっています。

         

           

         

        箱絵の髪より
        いい感じになっているのが凄い!!

         

        しまさん
        原型製作者が凄いのだという結論になりました(^-^)v

          

            

         

        付属するモノがあまりないアルフィンです。

         

               

         

        しまさんとしては
        箱絵を参考にしているのですが、

        次の艦これの大和や武蔵のことを思うと
        今回はちょっと一息つけたかなと
        勝手に思ってしまいます。

         

        次のミニマムファクトリー・・・お待ちしています。

         

         

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        ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー ・・ブラッドサッカーです!

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          ボトムズ

          やはりこの方・・・そうです!
          GENESUSIさんの新作です。

           

              

           

          『ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー
                         ブラッドサッカー [ST版]       』

           

                  


          今回もWAVEのボトムズシリーズのキットです。

           

             

           

          毎回とても楽しそうに作っておいでです。

          あっ!本人はいろいろとたいへんみたいですが・・・(;^_^A

           

          まず、
          デカールを自作しました。

           

                

           

          それはキットに入っていたのがシールだったからです。

           

          水転写式のシールにしたかったんそうです。

           

          「あまりいじってはいません」とお話しなさるのですが
          まあまあ・・・はいはい!・・・という感じでしょうか!

           

          腹部のライトは

            
          H−EYESのクリアパーツを使いました。

           

                  

           

          メインカメラも

            
          H−EYESのクリアパーツで仕上げました。

           

          足のパーツのトゲトゲの部分は

           
          埋めるのがたいへんな部分なのに
          肉抜きされていて、
          そこを埋めるのがたいへんだったそうです。

           

          塗装は
          下地に黒を塗って
          ティターンズブルー1に青を足して混色して塗ったそうです。

           

          それから
          印象的な肩の部分ですが

              
          ブレードアンテナというらしいのですが
          その部分はマホガニーを下地にして

            

                  

             
          その上にモンザレッドを塗ったのだそうです。

           

          以前お作りなった
          「スコープドッグターボカスタム」と一緒にケースに並べました。

           

          そして
          その周りにあるボトムズの絵葉書は
          おしょうさんが以前東京に行った際のお土産です。

           

          “塩山紀生 サンライズ原画展”にいらしたそうです。

           

                

           

          おしょうさんが以前お作りになった
          D−STYLE の ボトムズも一緒に並んでいます。

           

          ボトムズ繋がりです・・・(^-^)v

           

            

           

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          バロンビエント ガルパン仕様です!

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            これは
            実はミニ四駆なのです!

             

            ライトグリーンの成型色を
            ぐっとシックな塗装で仕上げました。

             

               

             

            『バロンビエント ガルパン仕様』です。

             

                   

             

                          

             

                         

             

            製作者は
            waiqueureさんです。

             

            秋のコンテストなどにも楽しい作品をお持ちくださる
            waiqueureさん

             

            今回
            ミニ四駆の新製品で大人に人気がありそうな車種が発売になるということで
            それをゲット!

             

                


            クラシックカーを
            カスタムというのか
            ドレスアップしたわけです。

             

            デカールは
            モデルカステンの“ガルパンデカール1.5”を使用

             

              

             

            イメージは
            くろがね四起・・・四駆ではありません。

              
            (タミヤの1/48MMシリーズにあります。)


            塗装は

            土臭い色にしたのだそうです。

             

            ワイパーと陸軍用エンブレムをつけたそうです。


            ピットロードの車からのパーツだそうです。

             

               

             

            燈火類はクリアパーツを使い、
            はめて塗装したのだそうです。

             

            前照灯は
            くり抜いてクリアパーツを入れたそうです。

             

            使ったパーツは
            WAVEのH−EYES!

             

            ホイールはミニ四駆のキットのもの

              


            シャーシもミニ四駆のキットのものを使用!

                 

             

            ウインドーもキットに入っていたシールをそのまま使ったのだそうです(^-^)v

             

            キットのボディーの成形色がライトグリーンなので
            イメージがガラリと変わります。

             

                       

             

            そこが
            「大人じゃん!」になる訳なのでしょう!

             

            ミニ四駆をミニ四駆としてだけではなく、
            こうしてイメージを変えてみるこのと楽しいですね!

             

            ミニ四駆のレースの折、
            通称コンデレ・・・コンクールデレガンスに
            出品されそうな感じです!

             

               

             

            こんな仕上げ方も模型のたのしみ方の一つですね(#^.^#)

             

            次も楽しい作品、お待ちしていますね!

            waiqueureさん(^^♪

             


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            ピンクの自走臼砲カールです!・・・たまごガールズ 羽澄 れい

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              「スケールでMMを作っている方、ごめんなさいm(__)m」
              ・・・としまさん!  

               

              でも、
              こういう色指定のキットなんです・・・・から!

               

                 

               

              ピンクのカールなんて在り得ない!・・・と思う方もいらっしゃると思います。

               

              しかし、
              そこが模型のいいところです。・・・「有り!」なのです(^-^)v


              題して

                 

                  
              『ハッピーたまごガールズ
                 W/54cm自走臼砲 カール
                        “羽澄 れい” 』
              です。

               

                     


              以前、
              たまごガールズシリーズで
              ワイルドたまごガールズのエイミーマクドネルのキットの
              4×4トラックがピンク色でした。

               

                 

               

                  

               

              当初、
              カールをその時のピンク色にしようと思っていたしまさんでしたが、
              やめました。

               

              そして、
              前回のピンクに色ノ源のマゼンダを少しづつ入れて加減しました。

               

              いい感じのピンクのカールになっています。

               

                

               

              それと
              このカールいろいろと工夫がしてあるのですが
              (例えば、砲塔が可動式でサスペンションも付いています)

               

                  

                
              それは無視!

               

                    

               

              メッセージの祝砲を放つというイメージを大切にしたというわけです。

               

                   

               

              それにしても
              キット自体に歴史があるので
              ヘコミが多かったりバリも多かったりで
              部品の境目が曖昧な所もあったりするし、
              ダボが小さいので組みにくいということもあったようです。

               

              そこは
              長年のモデラーの経験がモノをいうわけで、
              キッチリ組みました。

               

              メッセージは
              何か国語プリントがされていたのですが
              色目の釣り合いがこの方がよいかということで
              黄色になったそうです。

               

                

               

               

               

              このメッセージフラッグには
              ちゃんと真鍮線も入っていたのだそうです。

               

              そう!

              それからキャタピラ!

               

                    

               

              キャタピラは
              一本でできていて、やり易かったのだそうですが
              ちょっと変なクセがついていて、
              箱にピン止めして、ストーブの遠目の火で時間を掛けて直したのだそうです。

               

                  

              キャタピラにたるみがあった方がいいとも思ったそうですが
              組んでみると、
              かえって、たるみが無くてよかった!

              と思ったそうです(^-^)v

               

                


              そして、
              フィギュア 羽澄れい !

               

                  

               

              しまさんの場合、
              本来これを作りたかった訳です。

                   


              お得意のレジン製!

               

              また、
              訊いてしまいました。

               

              「目のシールはついていましたか?」

               

              入っていたそうです。

               

              そして

              眉はモールドがあったのですが
              それは一度消して、
              描いたそうです(^-^)v

               

              そして、
              塗装前には
              やはりクリームクレンザーを使って洗うのだそうですが


              それもして、
              そして、
              やはりガイアノーツマルチプライマーを使ったそうです。

               

              しまさんご愛用マルチプライマー

               

              今回も大絶賛でした!

               

              たまごガールズ
              前回のは
              ワイルドたまごガールズ・・でしたが

                
              今回は
              ハッピーたまごガールズ・・です。

               

              シリーズの名前は変わるものの
              イラストだけだったガールズが
              立体化されたわけで・・・モデラーとしてはうれしいですね!

               

              次は
              たまごガールズとたまご飛行機になるようです!

               

              本来のイメージになる訳ですね!

              ・・・ということで、
              今回はハッピーたまごガールズでした(^^♪

               

                  


              模型専門店 SEKIYA
              営業時間 10:00〜19:00
              定休日 火曜日
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              リン・ミンメイ、今回はチャイナドレスです!

              0

                マックスファクトリーのPLAMAX

                    
                  minimum factoryも 第20弾
                になりました。

                 

                しまさんが作ってお持ちになりました。

                 

                  


                『リン・ミンメイ チャイナドレスVer.』です。

                 

                       


                やはり最初に訊いたのは
                「目はシール入っていましたか?」

                 

                今回もシールは入っていたそうです(^-^)v

                 

                だた、
                塗り直したのだそうです・・・・なんと!

                 

                  

                シールを貼ってみたのだそうです。

                しかし、
                イメージと違う(>_<)
                ・・・そうなると、やはり塗り直ししかありません。

                   

                伺うと
                目の周りというのか縁というのか
                その部分を残して、目の描きなおしをしたのだそうです。

                 

                   キットの箱の裏を
                   お客さんと見ていた時に    
                       

                 これ、少し違いますよね!・・・と話していた訳で・・・   

                 

                やはり
                同じ思いがしまさんにもあったということなのでしょう!

                 

                この前
                面相筆の細いものが欲しいと
                しまさんが言って、
                2本ぐらい用意なさっていたのでした。

                 

                タミヤとクレオスの面相筆です。

                 

                今回はタミヤのものを使ったとのことでした。

                 

                いい筆は
                やはりそれなりの結果を出すものです(^-^)v

                 

                リン・ミンメイの今回のチャイナドレス
                黄色い縁取りがしてあります。

                 

                    

                 

                もちろん、しまさんはそれも再現しています。

                 

                黄色を塗って、
                マスキングをして
                赤を塗ったのだそうです。

                 

                言葉にすると簡単そうですが
                そう簡単ではありません。

                 

                しまさんがマスキングの鬼になる訳です(;^_^A

                 

                きれいな縁取りになっていますね!!
                ほんとに凄いです!

                 

                それから
                髪飾りと三つ編みについているリボンはピンクです。

                 

                  

                髪の毛の部分は成型色が紺色!

                 

                そこにピンクの髪飾りとリボン・・・きれいに仕上がっています!

                 

                  

                 

                服の留め金はシールだったとのことで
                そこはちょっとよかったですね(^-^)v

                 

                それでも
                頭部の髪の毛と顔の辺りの分割線がちょっと目立ったので
                そのあたりが自然に見えるようにしたのだそうです。  

                 

                腕や手など

                足も少し・・が露出せず
                チャイナドレスの中に納まっているわけですが、

                     
                せっかく塗装したのに・・・!という思いと
                服の中でよかったという思いとが交錯したそうです。

                 

                   

                 

                足元のサインは画像を見つけたので
                プリントして貼り付けたそうです。

                 

                ケースの中でお隣に
                この同じシリーズの
                「愛・覚えていますか Ver.」のリン・ミンメイ
                1/72 ストライクバルキリーを作った時に

                     
                一緒にお持ちになっているリン・ミンメイを揃えてみました。

                       

                 

                どうぞご覧になってみてください。

                    
                そんな訳で
                シーンとサイズの違うリン・ミンメイ
                ・・・・あなたはどの彼女がお好きでしょうか?

                 

                     


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                久しぶりにスター・ウォーズのビークルモデルです。

                0

                  まっともさん
                  久しぶりに

                      

                  スター・ウォーズのビークルモデルをお持ちになりました。

                   

                     

                   

                  『AT−M6』です。

                   

                       

                   

                               

                   

                  第一声は
                  「シールが無くて、楽でした!」

                   

                    

                   

                  全く率直な感想だと思います(;^_^A

                   

                  ミレニアムファルコンなど・・・ほんとうにたいへんでしたものね!

                  お察しします。

                   

                  シールが無くて楽だったという割には
                  シールが無い分、お得感が薄れるとも・・・・(;^_^A

                   

                    

                   

                  何とも複雑な感想です!


                  今回は
                  黒でスミ入れをして、
                  その後
                  白でドライブラシ!

                   

                     

                   

                  そして、
                  赤で汚しをしたのだそうです。

                   

                     

                   

                  赤で汚し過ぎてしまって
                  スミ入れしたのが
                  どっかにいっちゃった・・・とか!

                   

                    

                   

                  スター・ウォーズの製作には

                  いろいろなエピソードがありますが、
                  このAT−M6
                  ゴリラをモチーフにしているとのこと!

                   

                  その話を聞いてから
                  改めて見直すと
                  確かに何となく
                  ゴリラに見えてきます。

                   

                  スター・ウォーズのビークルシリーズ
                  このAT−M6が12番目です。

                   

                     

                   

                  シリーズで全部お作りなっておいでの方も多く、
                  人気です。

                   

                      

                   

                  久しぶりにちょっとプラモデル作ってみたくなったと

                  思ったら、

                  このシリーズ、お勧めです!

                   

                     

                   

                   

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                  メガミデバイス 朱羅 忍者は侍モードに!弓兵は正座させました!

                  0

                    しまさんメガミデバイス 第2弾です。


                    『 朱羅 忍者 ―侍モード― 』

                    『 朱羅 弓兵 』

                      

                      

                     

                          

                     

                    そして
                    『 朱羅 弓兵 正座Ver.
                                with 朱羅 忍者 』

                     

                          

                     

                    こらから新製品がドンドン発売になるので
                    今のうちに作っておかなければと思ったとのこと!

                     

                    今回も皆さんに
                    「しまさん!
                          作ってくるの早過ぎ・・・!」
                    と言われています。

                     

                    しまさんにしては
                    そんなに特別のことではなく、
                    いつものことなのですが・・・(;^_^A


                    今回は
                    最近発売になったメガミデバイスの新製品です。

                     

                    しまさん
                    それぞれを自分がイメージしていたように作りました。

                     

                    それが
                    朱羅 忍者の侍モード
                    朱羅 弓兵 だったわけです。

                     

                    そして、
                    もうひとパターンお持ちになりました。

                     

                        

                     

                    ちょっと正座をさせてみたかったということで
                    結局もう一つキットを使って正座Ver.が出来上がってきたということです。

                     

                         

                    このキットが

                    正座ができること自体
                    凄いことなのです!・・・・・そうです☆\(▽⌒*)

                     

                     

                    それでは
                    製作などについてはキーワードで・・・!

                     

                    一番初めに“目”

                    「目のシール、入っていましたか?」と
                    始めに訊いちゃいます。

                     

                     

                       


                    シールがなく、手描きしなくてはならないということになると
                    いかにしまさんでも大変なのです!

                     

                    それから
                    “自立しない!”

                     

                          

                     

                       


                    武器をたくさん着けるので重さに負けてしまうわけです。
                    ただ、関節はしっかりしているので、
                    それはそれでいいことなのだそうです。

                     

                    それから
                    “あっさりイロプラ”

                          

                     

                       

                     

                    バンダイのガンプラなどでそう言っていますので
                    イメージとしてはわかりやすいと思います。
                    パーツごとに塗装できるのがとてもやり易いそうです。
                    ただ、イロプラと言ってもバンダイのものとは違うようです。
                    だから、あっさりイロプラ!
                    それでバンダイのものよりやりにくいところもあるそうです。
                    部分塗装をしなければならない時もあるので、その時はた〜いへんだそうです。

                     

                    “ヘコミは多いし、目立つが、パーツの合いはいい!”
                    塗装した時に特に目立つのだそうです。
                    それが気になって、パテ盛りしたり、削ったり・・・したそうです。

                          
                    そして、塗装をもちろんする訳で、
                    塗装をすると部品の合いはきつくなるわけで・・・時々メキメキと音がするそうです。
                    そして、酷い時になると・・・パキ!・・・折れたりするわけです(泣)

                     

                    “ホホ紅はタミヤのウエザリングマスター”

                      

                     

                      
                    やはり人気ですね!タミヤのウエザリングマスター!
                    手軽で思ったように色をのせられ・・・ほんとうに使いやすいですね!
                    ホホ紅にそれを使っています。


                    “キャラクターレッドとキャラクターホワイト”
                    ほぼそのままの色だそうです。
                    とは言ったものの、
                    ほんの少しだけ色を足したそうです。
                    ただ、本人の感覚としてはその足したものが反映させているであろう・・・!
                    という希望的感想なのだそうです。
                    色、塗装、調色・・・難しいです!

                     

                    “畳はプリント”


                    コトブキヤのキットは
                    使わないパーツもたくさんあり、
                    (それだからと言ってもう一つ作れるわけではないのですが)
                    正座ができることが凄いと思い、
                    正座させて完成させたかった!とのこと。

                    それでもう一つが完成させたのでした。

                    そうなると
                    正座はやはり畳!

                    畳がプリントだとは分かっているものの
                    ほんとうの畳のように思えてします。

                    見つけ方が上手でしたね!

                     

                    そして
                    二人を座らせるのではなく、
                    1人だけ座らせることで洒落た作品に仕上がりました。

                     

                    二つの作品は
                    一緒に作っていたそうです。

                     

                     

                     

                    関節がよく動くし、
                    色を塗りながら、組みながら
                    ・・・作るのが楽しい!

                    ということでした。

                     

                    ほんとうに模型作りが楽しいのですね!

                    模型屋冥利に尽きますね!
                    ありがとうございます。

                     

                       

                     

                       


                    そして、
                    このメガミデバイス
                    次の新製品は
                    7 chaos & Pretty マジカルガール が 6月
                    8 chaos & Pretty ウィッチ が 7月
                    発売予定です!

                     

                        

                     

                    模型専門店 SEKIYA
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                    J.K.F.01 ・・・ 一体 何のこと???

                    0

                      JFKなら
                      ジョン・F・ケネディー!?
                      ・・・さすがにこれはちょっと古いですかね(笑)

                       

                      J.K だけなら、
                      女子高生!?

                       

                      そうなんです。

                       

                      女子高生なんです。

                       

                      そして、Fはフレンズ・・・!!!

                       

                      『ガチャーネン J.K.F.Joshi Kousei Friends

                       

                              

                       

                      しまさんが組んで塗装しました。

                       

                               

                       

                               

                       

                      マシーネンクリーガーのガチャガチャに女子高生!


                      ちょっと不思議な感じですね!

                       

                      横山先生は何とも楽しい!

                       

                          

                       

                          

                       

                      ガチャのタイトルも
                      「ガチャーネン  横山宏ワールド JKフレンズ」ですから(;^_^A

                       

                      お洒落な先生ですから
                      いろんな方面に気持ちが向かうのかもしれません!

                       

                      それで
                      女子高生がガチャーネンにお仲間入り!

                       

                         

                       

                      そして、
                      その女子高生も成型色が肌色で 3色3パターン。

                      ・秋田フレッシュ
                      ・茅ヶ崎フレッシュ
                      ・原宿フレッシュ

                       

                      どうしてこの3タイプ、3色になったかは判りませんが!?


                      今回は

                      三浦さんが引き当て、
                      それをしまさんが組んで塗装をしたということです。


                      そしてこの先はしまさんの感想です。

                       

                      「塗装は どうにかしたけれど
                       モールドが甘く、目や口を塗装するのがとてもたいへんだっだ」

                       ・・・そうです。

                       

                      「拡大鏡が欲しかった」

                       ・・・ともお話しでした。

                       

                      「ガチャーネンに入っているパンフレット(?)の塗装例は
                       顔がきちんと描いてあるように思うのだけれど(たぶん、原型)
                       実際塗装してみると
                       一部を塗装すると別の部分のモールドが見えなくなってしまい
                       とにかくたいへんだった!」

                       ・・・ということでした。

                       

                         

                       

                      「キャラクターものじゃなくてよかった!」としみじみお話なさっていました。

                       

                      色々な記事も見たのだそうですが、
                      やはり、みなさん「目」に苦労しているようだった、とのことです。

                       

                      「でも、そうは言っても、みなさん、上手に描いている!」というのが
                      しまさんの感想です。


                      それと
                      一緒に入っている動物たち! (J.K.もですが・・・)

                       

                      真っ二つになっているので
                      それを合わせるわけですが、
                      隙間が出るそうです。

                       

                          

                       

                      それから
                      見本写真に近づけたいしまさん
                      女子高生のスカートにラインというのか
                      格子というのか
                      チェックというのか

                      ・・・と描いています。・・・凄い!

                       

                      そして
                      「酸素ボンベが必要だった」ともお話しなさっていましたから
                      それらを作るのに、
                      いかに集中しているかということの証しなのではないでしょうか!

                      酸欠一歩手前だったそうです。

                       

                      一緒に塗装前のJKもお隣に置きましたので
                      比べて見てください。

                       

                      JKだけではなく
                      フレンズの方も一緒にご覧になってください。

                       

                        

                       

                      不思議な取り合わせです。

                       

                      それから
                      ガールズ&パンツァーの大洗女子学園 かばさんチーム
                      と並べてみました。

                       

                        
                      ・・・というのは、アニメの女の子のスケールが同じものなのですが、
                      違いが判り易いかと思います。

                       

                        

                          


                      ・・・ということで
                      ガチャーネンのJ.k.F.でした。

                       


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