イノセンティアです!轟雷ではありません!

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    luvさんの新作です。

     

        

     

    『フレームアームガールズ・
                           イノセンティア』
    です。

     

        

     

          


    順番に色を変えて作っておいでのluvさん

     

         

     

    今回はイノセンティアです。

     

        

     

    そして、
    グリーンのイメージで塗装したのだそうです。

        

        

     

    そして、
    仕上がってみたら
    「なんか ほぼ轟雷になってしまった!」と思ったそうです。

     

     

     

    まあまあ!

    仕方ないですね!

     

    毎回とてもきれいに仕上げてお持ちになるluvさんです!

     

    そして、
    武器はコトブキヤのM.S.G.を使用!

     

               

     

    髪のサイドテールは迅雷のパーツを使ったとのことです。

     

          

     

    それから
    足の付根の分割を目立たなくするために
    パンツの部分を改造したのだそうです。

     

          

     

    この素体は
    見た目がかわらないのに上半身の可動が良くなっていたそうです。

     

    フレームアームズガールの素体は
    時々改良されているのです。


    それを実感したluvさんでした(^-^)v

     


    模型専門店 SEKIYA
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    ちび丸艦隊もだいぶ揃いました!今回は6隻まとめてです!!!!!!

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      しまさん
      ずっとシリーズで作っておいでの
      ちび丸艦隊シリーズの新作です。

       

      そして今回は何と一気に6隻お持ちになりました。

       

      『伊401』

        


      『龍 驤』

        

       

      『高 雄』

        

       

      『愛 宕』

        


      『摩 耶』

        


      『鳥 海』

        

       

       

      以上 6隻です\(^-^)/

       

      まず、
      伊401

      キットは2隻セットです。

       

              


      デカールはイ400、イ401、イ402、イ404と入っています。


      同型艦なのでどうしようと思ったのだそうですが、
      イラストをベースに401を選んだということです。

       

      そして、
      2隻セットなので
      1隻は航空機格納筒を再現して、カットモデルにしたのだそうです。

       

         
      こういった演出がなかなか心憎いですね!

       

       

      次は
      龍 驤

        

       

         

      これは甲板に艦橋がないのが特徴!


      それを忠実に再現しました(^-^)v

       


      それから
      ・高 雄

           

       

           

       

            

       

      ・愛 宕

                

        

        

       

      ・摩 耶

            

       

              

       

      ・鳥 海

         

       

           

       

        

       

      この4隻は
      同型艦なのですが、
      艦橋が全て違う・・・とのことです!

       

      こうした装備の違いがおもしろいとしまさん

       

      キットというのか
      グレードアップパーツのエッチングパーツは
      一種類なので4隻どれにも使えていいのですが、
      余ってしまうパーツがあって・・・(;^_^A


      それが気になることのようです。

       

      塗装はというと
      クレオスの特色、「日本海軍工廠標準色」を使ったそうです。

       

      甲板は
      シールを使ったり、部分的に伸ばしランナーを使ったそうです。

       

      機銃には
      サイトが付いて、数もそこそこ入っているとのことです。

       

      艦載機の日の丸で白い縁のあるものは
      下に白、その上に赤いシール・・・と、二重に貼ってあるそうです。

       

      それから
      毎回のキャラクターも楽しみですね!

       

      ですが、
      今回、高雄の姉妹艦なのですが、

           
      同じものが無く・・・ザンネン!ということでした。


      たくさんの種類を
      ずっと作っているといろいろなことがありきます(;^_^A

       

      統一させていきたいしまさんですが
      これがなかなか難しいところです(*^_^*)

       

      そして、
      いま、

         
      第13回SEKIYAプラモデルコンテストの開催中で
      まとめて展示してありますので、
      ちょっと、すみません、ご覧いただき難くなっています。

       

      少しお時間をいただきます。

       

       


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      ワーゲンバス、なんと5台目です(*^_^*)

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        しまさんの新作は
        通称ワーゲンバス

         

          

         

        そしてタイトルは
        『 フォルクスワーゲン タイプ2デリバリーバン
                   “たまごガールズ サマーペイント2017” 』

         

         

         

              

         

          

         

           

         

        しまさん
        このシリーズ何と全て作っておいでです。

         

            

         

        今回のようなサマー仕様だったり、
        バレンタイン仕様だったり、
        ・・・季節に添ったイラストを纏ったワーゲンバスです。

         

        ずっと同じワーゲンバスなので
        作り飽きたともおっしゃるのですが
        毎回、手を抜かずに作っておいでです。
        ・・・そこがしまさんですね! さすがです☆\(▽⌒*)

         

        今回、
        一番気になったところは
        メインキャラクターの顔の部分に車のデッパリが
        きてしまうことだったそうです。

         

        顔がゆがんで見える感じです。

         

         

         

        「それがかわいそうだ!」ということでした。

         

         

        デカールは
        それぞれの面がそれぞれ大きなほぼ一枚のデカールになっていて、

           
        デカールは薄くて貼り易いのだそうですが
        それがなかなか難しくもあり・・・!

         

        マークソフターを
        毎回使っているのだそうですが、

         

        そして、マークソフターは水で薄められるので

          
        ちょっと薄めて、

         

        でも、つけ過ぎないようにしながら貼って、

        エアを抜いて!
        ・・・エアは抜いても気は抜かない(笑)

         

        しまさん
        だいぶ慣れているので
        その加減がなんとなくわかるのでしょうが
        破けたり、とけたりすることもあるので
        その加減が微妙なようです。

         

        そんな風にしても
        どんなに工夫しても
        車体サイドのでっぱりに
        どうしても女の子の顔の部分が
        きてしまうだそうです(>_<)

         

        それが残念!と何度も話しておいででした。

         

        その他は

           
        VWのマークはデカールもあったのだけれど
        塗装で仕上げたとか!

         

        メッキ部品の接着は・・・!!!!だそうです。

         

        メッキ用の接着剤もあるのは知っているけれど
        使わないそうです。

         

         

         

        しまさんの(今回もですが、)
        ピカピカの塗装の手順はこんな風だそうです。

           

        1、塗装
        2、塗装面を磨く
        3、デカールを貼る
        4、クリア(クレオスGX100)をかける
            今回は天候も不順だったから、不順だったから
            朝晩と4日間、合計8回くらい吹いたそうです(^-^)v
        5、研ぎだす
            まず、タミヤ コンパウンド細目、次に仕上げ、そしてワックス!


        やはり、
        一朝一夕ではできないということです、ね!


        ・・・・・ということで、
        今回も無事に完成しました!

         

        お疲れ様でした。

         

        実は

        次の作品も仕上がってきています・・・・!

         

        がんばってます・・・・しまさん!

         


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        人間の限界に挑戦しました(^-^)v ・・・と、しまさん!

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          何とこの作品
          3000分の1です!!!!!!!

           

          スケールを聞いただけでビックリです!


          写真からはサイズの感じがわからないかもしれません!

           

          例えば、
          ウオーターラインシリーズが1/700です。
          艦NEXTが1/350です。

           

          しまさんがシリーズで作っている
          ちび丸艦隊はノンスケールですが・・・(;^_^A

           

          そんななか
          このスケール1/3000の作品!

           

            


          『艦隊』という作品名になりました。

           

                    

           

                   

           

                   


          フジミの集める軍港シリーズがベースになっています。


          以前、
          しまさん
          この「集める軍港シリーズ」の 横須賀港を作ってお持ちになっています。


          http://sekiya-2f.jugem.jp/?eid=1755


          そのシリーズを使ったのですが、
          今回は艦船をフューチャーして、艦隊を作ってみたわけです。


          赤城や加賀は空母ですから
          比較的大きさはありますが

          サイズというのか一番長さのある部分でも10cmありません。

           

               

               


          8〜9cmです。

           

          そして、よーくご覧いただきたいのですが、
          それらには
          何と手すりなどのエッチングパーツがついているのです。

           

            

           

          それだけでなく、艦載機があります。

           

              

           

              

           

          それらには
          ペラも付いていて、日の丸も見えます。

           

             


          後で伺ったのですが
          甲板上のライン等はデカールだそうです!

           

             

           

             

           

          ただ、それ以外は塗装仕上げだそうです。

          そんな小さいパーツ、
          エッチングパーツなどの接着をどうしたのか?

           

            


          というと
          タミヤの瞬間接着剤の液とゼリータイプの2種類を
          接着する部分を選んで使い分けたそうです。

           

          それから
          海の表現はNゲージのジオラマようのいろいろを使ったそうです。

           

          一階の鉄道模型売り場で
          ジオラマ作りのいろいろな素材を置いています。

           

               

           

          それを店長のアドバイスを受けて、作ったわけです(*^_^*)

           

          そして、
          しまさん
          「タミヤのピンセットは必須です!」とも
          話していました。

           

          そう!

          それから「あとは根性です。」

           

          この要素は大きいですね!

           

          このジオラマには
          10隻の艦船があります。

           

          1隻ずつご覧ください。

            

            

           

           

           

            

           

            

           

            

           

            

           

            

           

            

           

            


          ほんとうに
          作品を見せていただいて
          ただただ感心するばかりです。

           

          しまさん
          「人間の限界に挑戦しました!」と

          言うことになったわけです。

           

          そうは言うものの
          これは人間の限界は越えているでしょ!・・・といいましたら、

           

          しまさん曰く、
          「張り線をしている作品もあるようなので・・・
          そっちの方がですよ!」とおっしゃる!


          しまさん

          楽しんで作っておいでなのがわかるので、
          私たちもうれしいですね!

           

          あっ!
          作る苦労も楽しんでおいでのように思います(;^_^A

           

          こちらは
          ただただ感心するばかりですが・・・・(#^.^#)

           

             

           

          次の作品もお待ちしています。

           


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          スター・ウォーズ ビークルモデル009 ジェダイ・スターファイターです!

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            ちょっと久しぶりに
            スター・ウォーズのビークルモデルです。

             

              

             

            今回はまっともさんです!

             

            このシリーズの009  
            『ジェダイ・スターファイター』です。

             

                

             

                          

             

             

            まっともさんがおっしゃるには・・・

             

              


            「今回も組立ては時間は掛からず、10分!」

             

            「部品数も多かったわけではないので、
             あまり時間が掛からなかったのかもしない!」
              ・・・とのこと!

            そして、
            今回苦労したのはシール貼りだったそうです!  

             

             

             

            「数が多いわけでもないのだけれど、
             シール一枚の貼る面積が少し広い様な気がする!」というのです。

             

            「平面も多いのだけれど、
              曲面も多い」 (;^_^A」     

             

            「モールドがきれいにあるのにその上にシールを貼る!」

             

            「シール貼りより
             塗装した方がいいかもしれない」
              ・・・と思ったそうです。

             

                 

             

            それと
            スミ入れがシールが貼ってあるとできないそうです。

             

               

             

            そんなこともあり、
            ちょっと悔いの残った作品になってしまったかもしれません。

             

            でも、
            「シリーズの新しいものが出たら
              作ります!」・・といっていただきました。

             

              

             

            お待ちしています!

             

              


            ちなみに次は
            Aウイング・スターファーターです!

             


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            今回はロシアの戦車です!ハイテク機器も搭載されているとか!・・・T−72B3

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              今回の槙さんの作品は
                  『T−72B3』です。

               

                 

               

              ロシア戦車『T−72B3』です。

               

                   

                

                  

               

                        

               

               

              いつものようにメモをお預かりしましたので


              次に・・・
               


              ・・・・・・・

               

              作品はMENGモデルのT−72B3です。

               

                


              T−72は1972年に採用されたロシアの戦車ですが、
              改造に改造が加えられ続け、ハイテク機器が取り付けられ
              現在も使用されているのがB3です。

               

                    

               

              製作はほぼキットのままですが、

              ロシア戦争といえば、

              やはり、
              ダメージ表現がにあう戦車ですので、

              改造してみました。

               

              左側のフェンダーは大きく破損した状態とし、

                  

               

              一方、右側のフェンダーは

                  

              ゴム製マッドガードが取れた状態にしました。


              また、後部のゴム製のマッドガードは巻き込まれて千切れたような状態に改造しています。

               

                   

               

              塗装はロシアングリーンで塗装後、

              アクリルのホワイトで 冬期迷彩を施しました。

               

                  

               

              それを実際に剥がす事で、
              ダメージを表現してます。

               

                   

               

              足廻りのドロ汚れはいつものようにウエザリングペーストを
              主に使用しています。

               

                     

               

              戦車兵はマックスファクトリーを使用しています。

               

                    
              3体のうち 一体は女性です。

                 


              現用ロシア兵の迷彩服のパターンは初めての塗装なので
              あまり自信がありません。

               

                

               

              雰囲気重視という事で。

               

                   

               

              ・・・・

               

              ロシア戦車の歴史の中でも
              色々な改良をされている戦車!


              ロシアというより
              ソ連の崩壊までもっとも多く使われた戦車なのだそうです。

               

              改造に改造がくわえられているとのこと、凄いですね!

               

              それにしても
              ダメージの似合うロシア戦車とは
              ちょっとかわいそうになってしまいました(;^_^A

              ただ、現実は厳しいですね!

               


              ・・・ 話題を変えますが・・・

               

              先日、
              仙台でAFVの集まりがあったそうです。


              “東北AFVの会 in 仙台”

               

              大盛況で会場にはたくさんのモデラーで賑わったそうです。

               

              ゲストも有名な方々がおいでになり、
              有意義な会だったようです。

               

              そして、
              そこでのコンテストで槙さんは受賞なさったそうです!

               

              それも二部門での受賞ということ(^-^)v

               

              おめでとうございます(^^)/▽☆▽\(^^)

               

              素晴らしい快挙ですね☆\(▽⌒*)

               

              当店にお持ちいただく作品を見せていただいても
              それは当然のことのような気がします。

               

              これからも
              いろいろな作品を見せていただけるのが楽しみです!

               

              よろしくお願いしますm(__)m
               

               


              模型専門店 SEKIYA
              営業時間 10:00〜19:00
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              “ワルキューレ”3番目は 美雲・ギンヌメール(*^_^*)

              0

                しまさん
                マクロスΔ(デルタ)の戦術音楽ユニット“ワルキューレ”から
                3番目のメンバーを作ってお持ちくださました。

                 

                      

                 

                『美雲・ギンヌメール』です。

                 

                             

                 

                このシリーズは
                PLAMAX ミニマムファクトリーというシリーズです。

                 

                  

                 

                この「minimum factory」シリーズのコンセプトは
                メーカーのホームページによりますと
                ・・・「誰にでも簡単に組立てられるフィギュア」というコンセプトの
                           新感覚プラスチックモデルです。
                           色分け済みのパーツを接着、そして付属の瞳デカールを貼るだけで

                           気軽にフィギュアの完成を楽しむことができます。

                 

                しかし、
                このシリーズをずっと作っているしまさん
                「この頃のキットは
                 このコンセプトから少し外れているように思う!」
                   ・・・というのです。

                 

                そんなに簡単に組立てられるものではないと・・・・!

                それだけ複雑になっているようです。

                 

                  

                 

                しまさんの場合、
                塗装もするので余計にその思うのでしょう!

                 

                今回のキットは箱が結構ぶ厚かったので

                     
                ドレスや髪のボリュームがあるのだと思っていました。

                 

                しまさんがお持ちなった時
                何ともその造形にビックリです!

                 

                その表情や衣装、髪形、ポーズなど
                そのどれもが感心させられます。

                 

                  

                 

                もちろん
                キットを作っているのですし
                その原型を作っている方の技術力が物凄いのだとも思うわけですが
                このキットを作る側もたいへんなわけです。

                 

                細かいことを気にしないで
                作ればいいのでしょう!・・・が!

                 

                でも、

                  
                やはり箱絵のイラストのように

                衣装の塗り分けをしたいでしょう!  

                 

                    


                髪だって一色じゃないのですよ!

                 


                ヘッドドレスも色付けしたいですよね!


                ブレスレッド(?)だって色をつけなくちゃ!

                  


                靴にもアクセサリーがついているんです!


                ・・・そんな感じですから、塗装、塗り分けしちゃうんです!

                 

                それをしちゃうのって
                そんなに簡単なわけないのです。

                 

                そんなしまさんですが
                「このキットは作り易い」というのです。

                 

                パーツ分割が「やり易い」というのです。

                 

                それと
                ゲートの位置を考えているようで
                接着面になっているので「ありがたい」というのです。

                 

                確かに
                ゲートの位置によっては
                そこを修正しなければならなくなることもあります(^-^)v

                 

                塗装の話しに戻ると
                今回はスカートなどの縞にモールドがあり
                塗り易かったそうです。

                 

                    

                 

                自分では間隔をちゃんと取って塗っているはずが
                辻褄が合わなくなる時があるというのです。

                 

                ヒールと飾りはブルーに塗ったそうです。

                  

                 

                それから
                マニキュアも塗っています。

                  
                それも薬指だけ違う色です(^^♪

                 

                それと
                髪はグラデーションになっています。

                    

                「だって、箱絵がそうなっていたんだもの」というのですが・・・・!


                そして髪飾りもちゃんと塗装しています。

                 

                   

                 

                キットに瞳デカールが思いのほかたくさん入っているのだそうですが
                6人分くらい・・・!!!!!

                 

                顔に凹がないので瞳デカールを貼るときは
                髪をつけて加減を見るのだそうで、
                それで瞳が変になった時は、やり直すのだそうです。

                 

                それに
                顔と髪が別パーツなので、
                それを合わせる時
                加減しながら、
                そして、一気に組むのだそうです。

                 

                それも接着剤が半乾きの時に!

                 


                それから
                ちょっとしたエピソード・・・!?

                 

                以前はレジンキャストのフィギュアをつくっておいででした。
                尖った細い部分などを失敗すると折れてしまうのだそうです(>_<)

                   

                今回のようにプラだと折れないのだそうですが
                刺さるのだそうです(>_<)

                ・・・・どちらがいいのか?!どちらもたいへんです!

                 

                ・・・・そんな訳でワルキューレも、あと二人!

                 

                  


                毎回、ポーズが素晴らしいので、
                しまさん!がんばってください!

                 

                   

                 

                それにしてもこのキットも一週間で仕上げお持ちになったような(;^_^A

                 

                ありがとうございます。

                 

                皆さんも模型作りの楽しさ、苦しさ・・・(;^_^A

                 

                味わってみませんか☆\(▽⌒*)

                 

                  

                 

                苦労したことも、楽々できたことも、

                仕上がった時の喜びは感動です!

                 

                 

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                あまりのハイペースに回りの方もビックリです!ね!高野酒店さん!!

                0

                  前回のCF−188をお持ちいただいてから     
                  二週間弱・・・高野酒店さんが次の作品をお持ちになりました。

                   

                         

                   

                  『1/72 クフィルC−7 イスラエル空軍』です。

                   

                        

                       

                            

                   

                  高野酒店さんのこの早さには理由があります。

                   

                  多くのモデラーは
                  いくつかの作品を掛け持ちで作っておいでなのです。

                   

                  小説を何冊かまとめて読んでいるようなもの!
                  ・・・・ちょっと違うかな(;^_^A

                  それで

                  その掛け持ちが
                  次々と完成しているのです!

                  ・・・というようなことをお話しなさっておいででした。

                   

                  ということで、
                  メモをお預かりしましたので・・・!


                  次に・・・

                   

                  ・・・・・・・

                  1/72クフィルC−7 イスラエル空軍

                   

                  タミヤイタレリ・ウォーバードコレクションNo.27 IAIクフィルC-7
                  製作しました。

                  漫画やゲームでもお馴染みの戦闘攻撃機です。

                   

                  キットは古さも感じますが、凹モールドなのは実に楽。
                  付属していないパイロンを自作すれば爆弾てんこ盛りのが作れますが、
                  今回はミサイルだけの迎撃仕様としました。


                  外見で手を入れた個所はありません。


                  モールドの彫り直しも少しだけにとどめてます。


                  コクピットにはHUDを、

                    
                  シートにはプラ板でベルトと、

                     
                  真鍮線でフェイスカーテンハンドルを付けました。

                   

                   

                  塗装はクレオスC307とC308の制空迷彩。

                    
                  その他GX1、C33、C65、C68、ガイア125、タミヤX11、XF85を使用しています。

                      

                   

                  デカールは、薄くて余白が全く目立たないデカールですが
                  その薄さ故、注意が必要です。

                    
                  主翼前縁にあるはずの白ストライプは無かった事にして諦めましたorz。

                     

                   

                  今回の目玉は武装です(^O^)/。

                     
                  イスラエルの独特なミサイル・パイソン4をプラ棒プラ板でスクラッチしました。

                   
                  後部4枚の安定翼はキリだしも割と楽でしたが、
                  前部8枚+2枚の各動翼はとにかく接着が大変で(^_^;)。


                  C73エアクラフトグレーとG125スターブライトアイアンで着色、

                   
                  XF7フラットレッドで実弾識別帯を塗装。
                  シーカー部は見栄え優先でX11を使っています
                  (実際のシーカーは黒光りしています)。

                   

                  ・・・・・ということです。

                   


                  こんなに着々と届くと

                     


                  次も期待してしまいます。

                   

                     

                   

                  お待ちしています!

                   

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                  試作機の次はカナダ空軍です!・・・高野酒店さんです!

                  0

                    10日も経たないうちに新作が届きました(#^.^#)

                     

                    そうです!


                    高野酒店さんです。

                     

                    今回も飛行機です。

                     

                     

                    『1/72 CF−188(CF−18A)カナダ空軍』です。

                     

                       

                               

                             


                    メモいただきましたので、次に・・・・!

                     

                     

                    ・・・・・


                    前作F−18A試作3号機の元キットであったイタレリRF−18。


                    それに付属していたデカールを使用して、カナダ空軍のCF−188を製作しました。

                     

                    デカールになっている文字や数字から、恐らく80年代前半時の機体と推定。
                    それに準じた仕様を心掛けました。

                     

                     

                    キットはハセガワ定番D8・F/A−18Cホーネット
                    色々と部品を取ってしまっていたので、他キットから足りない分を補充しました。
                    まず排気ノズルを完全なジャンクとなっていたハセガワF/A−18A(30年前の代物^-^;)から。


                    そして前後のタイヤ全てをタミヤウォーバードF/A−18Eプロトタイプから頂きました。

                       
                    一番の特徴である機首横の夜間識別灯(50万カンデラ!)はラピーを貼ったHアイズです。

                     
                    シートベルトはプラ板で自作。

                      
                    ピトー管は(イタレリにはあるのにハセガワには無い)はプラ板と伸ばしランナーで。

                        
                    風圧ジェネレータはプラ棒で自作しました。

                     

                     

                    塗装は上面がクレオスC337グレイッシュブルーFS35237、

                      
                    下面C308グレーFS36375。
                    主翼端・サイドワインダーランチャーとレドームはC306グレーFS36270。
                    レドーム先端はC338ライトグレーFS36495。
                    排気ノズルはガイア121スターブライトシルバーと125スターブライトアイアン。
                    脚部はGX1クールホワイトとタミヤXF85ラバーブラック。

                      
                    衝突防止灯と航法灯はC68モンザレッドとC65インディブルー。
                    二番目の特徴・機首下のフォルスキャノピーはC125カウリング色。

                       

                     

                       

                    デカールは上記の通り前作付属のカルトグラフデカール。
                    た・だ・し、今とは似ても似つかぬクオリティorz。
                    ツヤあり面に貼ってもシルバリングが発生する摩訶不思議なデカール。
                    今のカルトグラフがいかにありがたいデカールかを思い知りました(-人-;)アリガタヤ。
                    しかし編隊灯などはハセガワのモールドにぴったりと合致する不思議w。

                     

                    装備はタンク3本とAIM−9Lサイドワインダーと
                    AIM−7Fスパローがキット付属の物。
                    MK83・1,000ポンド通常爆弾はハセガワウエポンセット気ら持ってきました。

                        

                     

                    ・・・・・と、いうことです。

                     

                    詳しい説明をありがとうございます。

                     

                    新作ラッシュが続くと
                    また、期待してしまいます。

                     

                    お待ちしています!ね!

                     

                     


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                    エンジントラブルで整備中のクレア・フロスト!!・・ワイルドたまごガールズ第2弾です!

                    0

                      しまさん
                      ワイルドたまごガールズの第2弾をお持ちくださいました。

                       

                        


                      『Pkw.K1 キューベルワーゲン82型“クレア フロスト”』です。

                       

                           

                       

                          


                      第2弾の場面設定としては
                      「エンジントラブルで整備中!」ということ!

                       

                        

                       

                      前回、
                      車両の色がピンクだったので、
                      今回の車両の色が気になるところです。

                       

                        

                       

                      しまさんが選んだ車体のカラーは
                      ドイツ軍仕様のデザート色の方!

                       

                        

                       

                      もう一色は紫色でした!

                       

                       

                       

                      デカールもそれに合わせたものが

                      もちろん入っています。

                       

                      色の選択はなかなか難しいかもしれません?!

                       

                       

                      そして
                      しまさん曰く、
                      キットは
                      ゲートがやたら太く、
                      細いところが折れやすく、
                      何カ所か折ってしまったとのこと(>_<)

                       

                        

                       

                      それから
                      キットにマシンガンなども入っていたのだそうですが、

                       

                          


                      車輌の色をミリタリー仕様にしたからと言っても  
                      そぐわないと思ったので
                      キットの箱をコピーして座席に置くことにしたのだそうです!

                       

                               

                       

                      ・・・ナイスですね(^-^)v

                       

                       

                      フィギュアは作り易かったそうです。

                       

                                     


                      いろいろなサイズのフィギュアを作っているしまさんですが、
                      今回のクレア・フロストは1/24サイズ!

                       

                       

                       

                      やはり、
                      1/35サイズ比べると
                      1/24とか1/20とかのサイズは作り易いそうです(*^_^*)

                       

                        

                       

                      そして
                      今回のフィギュアは手が、指が開いていなかったのでよかったそうです。

                       

                       

                       

                      細い指はパーツとしては、やはりたいへんとのこと!
                      ・・・そうですよね!

                       

                      そして
                      プレミアムトップコートで仕上げたそうです。

                       

                      クリアパーツをはずしたりしなくてはならず
                      それはそれでたいへんだったようですが・・・・!

                       

                      車を仕上げている途中で
                      フロントタイヤとフェンダーの隙間が狭くなってしまった(>_<)

                       

                       

                       

                      リアタイヤとフェンダーくらいの隙間がフロントにあったはず・・・!

                      「失敗したのかもしれない!」と・・・しまさんのお話しでした。


                      まああ、
                      そんなこともたまには仕方ないのではないでしょう?!

                       

                      ということで、
                      ワイルドたまごガールズの第2弾でした!

                       

                      第3弾はあるのでしょうか?

                       

                      というか次は
                      また、バスになってしまうかもしれません!!!!

                       

                      どうなさいます?しまさん

                       

                      そろそろ「飽きた!」ですものね!

                       

                       

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